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テロメライシン(OBP-301: suratadenoturev)の開発計画の変更に関するお知らせ

中外製薬が国内で計画していた臨床試験のうち、食道がん向けPhase1試験と頭頸部がん向けPhase1試験を中止した。一方、食道がん向けPhase2試験と肝細胞がん向けPhase1試験にリソースを集約し、海外で実施中の3試験は継続する。

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規模
—
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経営計画として書かれたこと

一部見直し
テロメライシン(OBP-301:suratadenoturev)の開発計画
公表日 2021年9月29日
重点施策
01食道がん対象の放射線併用 Phase2試験
02肝細胞がん対象のアテゾリズマブ及びベバシズマブ併用 Phase1試験
03ウイルス製剤の提供や管理
会社が挙げているリスク
ウイルス製剤の製造開発の状況
新型コロナウイルス感染症蔓延による症例の登録難航
見直し・取り下げの理由

ウイルス製剤の製造開発の状況や新型コロナウイルス感染症蔓延による症例の登録難航の影響などから中止と中外製薬が判断されました。なお、本判断は、テロメライシンの有効性・安全性の問題によるものではありません。

経営計画として書かれたこと
項目内容
計画の名称テロメライシン(OBP-301:suratadenoturev)の開発計画
計画に対する動き一部見直し
重点施策食道がん対象の放射線併用 Phase2試験、肝細胞がん対象のアテゾリズマブ及びベバシズマブ併用 Phase1試験、ウイルス製剤の提供や管理
見直し・取り下げの理由ウイルス製剤の製造開発の状況や新型コロナウイルス感染症蔓延による症例の登録難航の影響などから中止と中外製薬が判断されました。なお、本判断は、テロメライシンの有効性・安全性の問題によるものではありません。
認識するリスクウイルス製剤の製造開発の状況、新型コロナウイルス感染症蔓延による症例の登録難航
公表日2021年9月29日
この書類が述べていない項目(19件)
計画期間売上高目標営業利益目標営業利益率目標当期純利益目標ROE目標ROIC目標配当性向・DOEの方針自己株式取得の方針資本コストPBR・株価に関する自己評価投資計画の総額分野別の投資額セグメント別目標非財務目標計画の前提前計画の実績対象市場の規模取締役会決議日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ウイルス製剤の製造開発の状況や、新型コロナウイルス感染症蔓延による症例の登録難航の影響などから中止と判断された。なお、テロメライシンの有効性・安全性の問題によるものではない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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