中核人材の多様性について2030年目標を設定する
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
- 2026-05-13再掲決算
「「博士号 (Ph.D.)取得者比率(2025年12月末:42.4%、2030年目標:50%以上維持)」、「女性マネージャー比率(同:16.7%、同:30%以上)」、「外国籍又は海外勤務経験者(※2)比率(同:34.8%、同:30%以上維持)」、「20~30代(若手)比率(同:18.2%、同:30%以上)」の4つの定量指標を設定し、これらの現状及び2030年までの目標数値を定めています。」
中核人材の多様性について、2025年12月末の現状値と2030年目標が記載されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「中核人材(※1)の多様性を構成する要素として、「博士号 (Ph.D.)取得者比率(2024年12月末:45.0%、2030年目標:50%以上維持)」、「女性マネージャー比率(同:18.3%、同:30%以上)」、「外国籍又は海外勤務経験者(※2)比率(同:31.7%、同:30%以上維持)」、「20~30代(若手)比率(同:20.0%、同:30%以上)」の4つの定量指標を設定し、これらの現状及び2030年までの目標数値を定めています。」
中核人材の多様性について、2024年12月末の現状値と2030年目標を前回と同じ指標・水準で再掲している。 - FY2024多様性指標の現状値更新有価証券報告書
「2024年12月期 2030年目標 ◆中核人材(リーダーポジション及び管理職)において下記の占める比率 博士号取得者 45.0% 50%以上 外国籍又は海外勤務経験者 31.7% 30%以上 20-30代(若手)20.0% 30%以上 女性 18.3% 30%以上」
中核人材の多様性4指標について、2024年12月期の現状値を更新した。2030年目標は博士号取得者50%以上、外国籍・海外勤務経験者30%以上、若手30%以上、女性30%以上で継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2023年12月期 2030年目標 ◆中核人材(上席研究員以上)において下記の占める比率 博士号取得者 54.0% 50%以上 外国籍又は海外勤務経験者 32.0% 30%以上 20-30代(若手) 24.0% 30%以上 女性 16.0% 30%以上」
中核人材の多様性指標を、従来の女性マネージャー比率から女性比率へ整理し直し、2023年12月期の現状値と2030年目標を更新している。 - FY2023-Q1多様性指標の現状値更新有価証券報告書
「「博士号 (Ph.D.)取得者比率(2022年12月末:51.2%、2030年目標:50%以上)」、「女性マネージャー比率(同:18.6%、同:30%以上)」、「外国人又は海外勤務経験者(※2)比率(同:32.6%、同:30%以上)」、「20~30代比率(同:16.3%、同:30%以上)」の4つの定量指標を設定し、これらの現状及び2030年までの目標数値を定めております。」
中核人材の多様性に関する4指標について、2022年12月末時点の現状値を更新した。2030年目標値は、博士号取得者50%以上、女性マネージャー30%以上、外国人・海外勤務経験者30%以上、20~30代30%以上で継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「中核人材(※1)の多様性を構成する要素として、「博士号 (Ph.D.)取得者比率(2021年12月末:55.2%、2030年目標:50%以上)」、「女性マネージャー比率(同:18.4%、同:30%以上)」、「外国人又は海外勤務経験者(※2)比率(同:31.5%、同:30%以上)」、「20~30代比率(同:15.8%、同:30%以上)」の4つの定量指標を設定し、これらの現状及び2030年までの目標数値を定めております。」
中核人材の多様性について、博士号取得者、女性マネージャー、外国人・海外勤務経験者、若年層の4指標を設定し、2030年までの目標値を初めて明示した。