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メドレックス(4586)・リスク再掲

研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存

FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1顕在化FY2019-Q3再掲FY2020 – FY2023-Q2再掲FY2024-H1 – FY20252017: 120172018: 420182019: 320192020: 020202021: 420212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「加えて、当社グループでは、研究開発、製造及び販売に関して、業務委託及び業務提携することにより、比較的少人数による事業推進を可能にしています。しかしながら、何らかの理由により、業務受託又は業務提携先との関係が解消された場合には、事業活動に支障をきたし」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存と、関係解消時の影響に関するリスクが継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「加えて、当社グループでは、研究開発、製造及び販売に関して、業務委託及び業務提携することにより、比較的少人数による事業推進を可能にしています。しかしながら、何らかの理由により、業務受託又は業務提携先との関係が解消された場合には、事業活動に支障をきたし」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存と、関係解消時の影響に関するリスクが継続している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  4. FY2023顕在化有価証券報告書

    「一方で、VaxSyna Inc.(米国ニューハンプシャー州フランクリン)と実施していた子宮頸がんMNワクチンに関する共同研究は、VaxSyna社の事情により研究中止となりました。」

    研究開発・提携先への依存リスクについて、VaxSynaとの共同研究が相手先事情により中止となる事象が実際に発生した。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「研究開発、製造及び販売に関して、業務委託及び業務提携することにより、比較的少人数による事業推進を可能にしています。しかしながら、何らかの理由により、業務受託又は業務提携先との関係が解消された場合には、事業活動に支障をきたし」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存と、関係解消時の影響に関するリスクが継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存リスクについて、重要な変更がないとされている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「研究開発、製造及び販売に関して、業務委託及び業務提携することにより、比較的少人数による事業推進を可能にしています。しかしながら、何らかの理由により、業務受託又は業務提携先との関係が解消された場合には、事業活動に支障をきたし」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存と、関係解消時の影響に関するリスクが継続している。
  12. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「一方、共同開発契約あるいは技術ライセンス契約を製薬会社と締結している2つの協業パイプラインについても、提携先製薬会社と共同であるいは提携先製薬会社をサポートする形で製品化に向けた開発を推し進めてきましたが、2つの協業パイプラインともに期待していた成果を得られず、共同開発契約あるいは技術ライセンス契約を終了することとなりました。」

    研究開発・製造・販売を支える提携先への依存について、第一三共との共同開発契約および武田薬品工業との技術ライセンス契約が終了し、提携関係の解消が実際に発生した。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、研究開発、製造及び販売に関して、業務委託及び業務提携することにより、比較的少人数による事業推進を可能にしています。しかしながら、何らかの理由により、業務受託又は業務提携先との関係が解消された場合には、事業活動に支障をきたし、当社グループの業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存と、関係解消時の影響に関するリスクが継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    研究開発・製造・販売における業務委託先・提携先への依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    業務委託先・提携先への依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「研究開発、製造及び販売に関して、業務委託及び業務提携することにより、比較的少人数による事業推進を可能にしています。しかしながら、何らかの理由により、業務受託又は業務提携先との関係が解消された場合には、事業活動に支障をきたす可能性があります。」

    業務委託先・提携先に依存する事業運営と、関係解消時の影響に関するリスクが再確認されている。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発、製造及び販売に関して、業務委託及び業務提携することにより、比較的少人数による事業推進を可能にしています。しかしながら、何らかの理由により、業務受託又は業務提携先との関係が解消された場合には、事業活動に支障をきたし、当社グループの業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    少人数運営を支える業務委託・提携先との関係解消が事業活動に影響する依存リスクとして初めて明示されている。
一緒に動いた変遷

「ライセンス契約一時金・マイルストン収入への依存による収益変動」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ライセンス契約一時金・マイルストン収入への依存による収益変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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