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キッズウェル・バイオ(4584)・施策前進

ペグフィルグラスチムバイオ後続品の開発・提携・上市

FY2016に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

13記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20202016: 320162017: 320172018: 320182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 1
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バイオ後続品の共同開発・製品化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「GBS-010(ペグフィルグラスチムバイオシミラー)が、2023年9月に製造販売承認を取得し、同年11月に販売が開始されました。」

    ペグフィルグラスチムバイオシミラーについて、承認取得から2023年11月の販売開始へ進展した。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「GBS-010(ペグフィルグラスチムバイオシミラー)が、2023年9月に製造販売承認を取得しました。2023年内には販売が開始される予定であります。」

    ペグフィルグラスチムバイオシミラーについて、製造プロセス確立・提携協議・上市目標の段階から、2023年9月の製造販売承認取得へ進展した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は当該バイオ後続品の原薬製造プロセスを既に確立し、先行品との同等性・同質性に関する良好なデータを得ておりますので、これを訴求データとして国内外の製薬企業との早期の提携を実現すべく、今後も引き続き上市に向けて鋭意取り組んでまいります」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品について、製造プロセス・比較データを基に国内外との提携及び上市を目指す方針を再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、当該医薬品の原料として既に日本で上市しているフィルグラスチム後続品を活用し、原薬製造プロセスを確立し、先行品との同等性・同質性に関する良好なデータを取得しております。また、事業化に向けた製造スケールアップを進めると共に、国内外の製薬企業との提携に向けた協議を推し進めております」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品について、製造プロセス・比較データ、スケールアップ及び提携協議を継続している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「① フィルグラスチム(G-CSF)の次世代型「ペグフィルグラスチム(PEG-G-CSF)バイオ後続品」の開発」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品を既存の開発品目として引き続き掲げている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当該医薬品の原薬製造プロセスを確立し、先行品との同等性・同質性に関する良好なデータを取得しております。また、事業化に向けた製造スケールアップを進めると共に、国内外の製薬企業との提携に向けた協議を推し進めております」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品について、製造プロセス・比較データ、製造スケールアップ及び提携協議を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「① フィルグラスチム(G-CSF)の次世代型「ペグフィルグラスチム(PEG-G-CSF)バイオ後続品」の開発」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品を既存開発品目として引き続き推進している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「① フィルグラスチム(G-CSF)の次世代型「ペグフィルグラスチム(PEG-G-CSF)バイオ後続品」の開発」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品を既存の開発品目として引き続き掲げている。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、当該医薬品の原料として既に日本で上市しているフィルグラスチム後続品を活用し、原薬製造プロセスを確立し、先行品との同等性・同質性に関する良好なデータを取得しております。また、事業化に向けた製造スケールアップを進めると共に、国内外の製薬企業との提携に向けた協議を推し進めております」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品について、原薬製造プロセスと比較データの確立に加え、製造スケールアップと国内外の提携協議へ進んでいる。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「① フィルグラスチム(G-CSF)の次世代型「ペグフィルグラスチム(PEG-G-CSF)バイオ後続品」の開発」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品を既存開発品目として引き続き掲げている。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「① フィルグラスチム(G-CSF)の次世代型「ペグフィルグラスチム(PEG-G-CSF)バイオ後続品」の開発」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品を既存の開発品目として引き続き掲げている。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「① フィルグラスチム(G-CSF)の次世代型「ペグフィルグラスチム(PEG-G-CSF)バイオ後続品」の開発」

    ペグフィルグラスチムバイオ後続品を既存開発品目として引き続き推進している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は当該バイオ後続品の原薬製造プロセスを既に確立し、先行品との同等性・同質性に関する良好なデータを得ておりますので、これを訴求データとして国内外の製薬企業との早期の提携を実現し、当該バイオ後続品の上市を着実に進めてまいります」

    GBS-010。先行品の世界市場規模を約5,000億円と見込み、製造プロセス確立と同等性・同質性データを提携・上市の基盤としている。
一緒に動いた変遷

「複数開発品による研究開発リスクの分散」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1複数開発品による研究開発リスクの分散2回
  3. 2研究開発段階からの契約金・マイルストン・役務収益の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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