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カイオム・バイオサイエンス(4583)・事実中間研究開発費を更新

研究開発費の継続的な投入

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
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前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間研究開発費を更新有価証券報告書

    「研究開発費につきましては、主に臨床開発関連費用の計上額が前年同期よりも減少したことで、営業損失、経常損失及び中間純損失はともに前年同期比で赤字幅の縮小となりました。」

    中間期研究開発費は368,984千円で、前年同期から26,884千円減少した。臨床開発関連費用の減少が主因として記載されている。
  2. 2026-05-14その他決算説明資料

    「(研究開発費) 203 174 △29 臨床開発関連費用等の減少」

    研究開発費は前年同期の203百万円から174百万円へ減少し、主な理由として臨床開発関連費用等の減少が記載された。
  3. FY2025通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「研究開発費につきましては、主に臨床開発関連費用の計上額が前事業年度よりも減少したことで、営業損失、経常損失及び当期純損失はともに前事業年度比で赤字幅の縮小となりました。」

    通期研究開発費は776,536千円となり、前期比160,200千円減少した。主因は臨床開発関連費用の減少である。
  4. FY2025-H1中間研究開発費を更新有価証券報告書

    「研究開発費につきましては、主に臨床開発関連費用の計上額が前年同期よりも減少したことで、営業損失、経常損失及び中間純損失はともに前年同期比で赤字幅の縮小となりました。」

    中間期研究開発費は395,868千円で、前年同期から50,949千円減少した。主因は臨床開発関連費用の減少である。
  5. FY2024通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当事業年度における当社業績につきましては、売上高780,809千円(前期比98,345千円増加)、研究開発費936,737千円(前期比115,167千円減少)」

    通期研究開発費は936,737千円となり、前期から115,167千円減少した。主に治験薬製造費用等の計上額の減少による。
  6. FY2024-H1中間研究開発費を更新有価証券報告書

    「研究開発費446,817千円(前年同期比155,083千円減少)」

    当中間会計期間の研究開発費は446,817千円で、前年同期から155,083千円減少した。主に治験薬製造費用等の計上額が減少したとしている。
  7. FY2024-Q1研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費246,405千円(前年同四半期比52,768千円増加)」

    第1四半期累計期間の研究開発費は246,405千円となり、前年同期から52,768千円増加した。主にCBA-1535に係るCMC費用の計上額が増加した。
  8. FY2023通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「創薬事業における当事業年度の業績は、臨床開発の進展により1,051,904千円(前期比83,709千円減少)の研究開発費を計上、セグメント損失は1,051,904千円(前事業年度は1,135,613千円のセグメント損失)となりました。」

    通期研究開発費は1,051,904千円となり、前期から83,709千円減少した。
  9. FY2023-Q3研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費803,247千円(前年同四半期比113,169千円減少)」

    第3四半期累計期間の研究開発費は803,247千円となり、前年同期から113,169千円減少した。主にCBA-1535に係るCMC費用の計上額が減少した。
  10. FY2023-Q2研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費601,900千円(前年同四半期比89,080千円減少)」

    第2四半期累計期間の研究開発費は601,900千円で、前年同期から89,080千円減少した。
  11. FY2023-Q1研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費193,637千円(前年同四半期比252,367千円減少)」

    第1四半期累計期間の研究開発費は193,637千円となり、前年同期から252,367千円減少した。主にCBA-1535に係るCMC費用の計上額が減少した。
  12. FY2022通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当事業年度における当社業績につきましては、売上高630,815千円(前期比82,117千円減少)、研究開発費1,135,613千円(前期比176,574千円減少)」

    通期研究開発費は1,135,613千円となり、前期比176,574千円減少した。
  13. FY2022-Q3研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「創薬事業における当第3四半期累計期間の業績は、Henlius社とのライセンス契約締結による契約一時金の計上があった前年同期に比べて売上高は103,013千円減少、臨床開発が進んだことにより研究開発費が916,417千円(前年同四半期比56,122千円増加)、セグメント損失は916,417千円(前年同四半期は757,382千円のセグメント損失)となりました。」

    創薬事業の研究開発費は916,417千円となり、前年同期から56,122千円増加した。主因として臨床開発の進展に伴う費用計上が示されている。
  14. FY2022-Q2研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費690,981千円(前年同四半期比231,607千円増加)」

    第2四半期累計期間の研究開発費は690,981千円となり、前年同期から231,607千円増加した。主にCBA-1535に係る治験用製剤製造費用等を計上している。
  15. FY2022-Q1研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費446,004千円(前年同四半期比229,677千円増加)」

    第1四半期累計期間の研究開発費は446,004千円となり、前年同期から229,677千円増加した。主にCBA-1535に係る治験用薬製造の完了に伴う費用計上があった。
  16. FY2021通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「研究開発費につきましては、主にCBA-1535に係る治験用の製剤製造費用等のCMC開発費用を計上したことにより1,312,188千円(前期比155,605千円増加)となりました。」

    通期研究開発費は1,312,188千円となり、前期から155,605千円増加した。主因はCBA-1535のCMC開発費用である。
  17. FY2021-Q3研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費につきましては、主にCBA-1535に係るGMP(*)原薬製造及び治験薬の製造準備等のCMC開発(*)費用を計上したことにより860,295千円(前年同四半期比90,732千円減少)となりました。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は860,295千円で、前年同期から90,732千円減少した。主な費用はCBA-1535のGMP原薬製造および治験薬製造準備等のCMC開発費用である。
  18. FY2021-Q2研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費につきましては、前年同四半期はCBA-1205に係る前臨床試験(*)費用や治験用の製剤製造費用等が計上されたことにより研究開発費が増加しておりましたが、当第2四半期累計期間においては459,373千円(前年同四半期比149,332千円減少)となりました。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は459,373千円となり、前年同期から149,332千円減少した。
  19. FY2021-Q1研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費につきましては、前年同四半期はCBA-1205に係るGLP-tox(*)等の前臨床試験(*)費用が計上されており研究開発費が増加しておりましたが、当第1四半期累計期間においては216,327千円(前年同四半期比126,252千円減少)となりました。」

    第1四半期累計期間の研究開発費は216,327千円となり、前年同期から126,252千円減少した。
  20. FY2020通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「研究開発費につきましては主に自社で開発中のCBA-1205におけるCMC費用が前年対比で大きく減少したことにより1,156,582千円(前期比142,486千円減少)となり」

    通期研究開発費は1,156,582千円となり、CBA-1205のCMC費用減少を主因として前期から142,486千円減少した。
  21. FY2020-Q3研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「以上の結果、創薬事業における当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,430千円(前年同四半期比318千円増加)、研究開発費951,027千円(前年同四半期比92,446千円減少)、セグメント損失は949,048千円(前年同四半期は1,041,557千円のセグメント損失)となりました。」

    創薬事業の第3四半期累計研究開発費は951,027千円となり、前年同期から92,446千円減少した。
  22. FY2020-Q2研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「創薬事業における当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,631千円(前年同四半期比350千円増加)、研究開発費608,705千円(前年同四半期比27,533千円減少)、セグメント損失は607,377千円(前年同四半期は634,982千円のセグメント損失)となりました。」

    創薬事業の第2四半期累計研究開発費は608,705千円となり、前年同期から27,533千円減少した。
  23. FY2020-Q1研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「創薬事業における当第1四半期累計期間の業績は、売上高825千円(前年同四半期比374千円増加)、研究開発費342,580千円(前年同四半期比20,453千円減少)、セグメント損失は341,907千円(前年同四半期は362,436千円のセグメント損失)となりました。」

    創薬事業の第1四半期累計研究開発費は342,580千円となり、前年同期から20,453千円減少した。
  24. FY2019通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「以上の結果、創薬事業における当事業年度の業績は、売上高29,913千円(前期比27,633千円増加)、研究開発費1,299,069千円(前期比68,732千円増加)、セグメント損失は1,270,358千円(前事業年度は1,234,364千円のセグメント損失)となりました。」

    創薬事業の通期研究開発費は1,299,069千円となり、前期から68,732千円増加した。
  25. FY2019-Q3研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「創薬事業における当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,111千円(前年同四半期比96千円増加)、研究開発費1,043,474千円(前年同四半期比357,936千円増加)、セグメント損失は1,041,557千円(前年同四半期は682,823千円のセグメント損失)となりました。」

    創薬事業の第3四半期累計研究開発費は1,043,474千円となり、前年同期から357,936千円増加した。
  26. FY2019-Q1研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「創薬事業における当第1四半期累計期間の業績は、売上高451千円(前年同四半期比362千円増加)、研究開発費363,033千円(前年同四半期比157,978千円増加)、セグメント損失は362,436千円(前年同四半期は206,786千円のセグメント損失)となりました。」

    第1四半期累計期間の創薬事業の研究開発費は363,033千円で、前年同期から157,978千円増加した。
  27. FY2018通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当該事業における当事業年度の業績は、売上高2,280千円(前期比57,281千円減少)、研究開発費1,230,337千円(前期比637,952千円増加)、セグメント損失1,234,364千円(前事業年度は535,378千円のセグメント損失)となりました。」

    通期研究開発費は1,230,337千円となり、前期から637,952千円増加した。
  28. FY2018-Q3研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費 685,537千円」

    第3四半期累計期間の研究開発費は685,537千円となり、前年同期の321,388千円から増加した。
  29. FY2018-Q2研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費 435,286千円」

    第2四半期累計期間の研究開発費は435,286千円となり、前年同期の197,807千円から増加した。
  30. FY2018-Q1研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「研究開発費 205,055 千円(前年同四半期比104,516千円増加)」

    第1四半期累計期間の研究開発費は205,055千円となり、前年同期比で104,516千円増加した。
  31. FY2017研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「また、当事業年度における研究開発費は592,384千円(前年同期比34,314千円減少)となりました。」

    通期研究開発費は592,384千円で、前年同期から34,314千円減少した。
  32. FY2017-Q3研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「以上の研究開発活動の結果、当第3四半期累計期間における研究開発費は321,388千円となりました。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は321,388千円となり、前年同期の489,654千円から減少した。
  33. FY2017-Q2研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「以上の研究開発活動の結果、当第2四半期累計期間における研究開発費は197,807千円となりました。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は197,807千円となり、前年同期の346,405千円から減少した。
  34. FY2017-Q1研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「以上の研究開発活動の結果、当第1四半期累計期間における研究開発費は100,539千円となりました。」

    第1四半期累計期間の研究開発費は100,539千円で、前年同期の175,916千円から減少した。
  35. FY2016-Q3研究開発費の数値更新有価証券報告書

    「以上の研究開発活動の結果、当第3四半期累計期間における研究開発費は489,654千円となりました。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は489,654千円で、前年同期の603,885千円から減少している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の研究開発活動の結果、当第2四半期累計期間における研究開発費は346,405千円となりました。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費を346,405千円と開示している。
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