カイオム・バイオサイエンス(4583)・方針再掲
研究開発資金を優先し当面は無配とする方針
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発資金を優先した無配方針36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は設立以来、当期純損失を計上しており、利益配当を実施しておりません。また、各研究分野における研究開発活動を今後も引き続き実施していく必要があることから、資金の確保を優先する方針であり、当面は配当を予定しておりません。」
研究開発資金の確保を優先し、当面は無配とする方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は設立以来、当期純損失を計上しており、利益配当を実施しておりません。また、各研究分野における研究開発活動を今後も引き続き実施していく必要があることから、資金の確保を優先する方針であり、当面は配当を予定しておりません。」
研究開発資金の確保を優先し、当面は無配とする方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は設立以来、当期純損失を計上しており、利益配当を実施しておりません。また、各研究分野における研究開発活動を今後も引き続き実施していく必要があることから、資金の確保を優先する方針であり、当面は配当を予定しておりません。」
研究開発資金の確保を優先し、当面は無配とする方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「各研究分野における研究開発活動を今後も引き続き実施していく必要があることから、資金の確保を優先する方針であり、当面は配当を予定しておりません。」
研究開発資金を優先し当面は無配とする方針が継続している。将来、安定収益が得られれば配当を検討する旨も併記されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「各研究分野における研究開発活動を今後も引き続き実施していく必要があることから、資金の確保を優先する方針であり、当面は配当を予定しておりません。」
研究開発活動の継続に必要な資金確保を優先し、当面は配当を予定しない方針を明示している。