Komori
カイオム・バイオサイエンス(4583)・施策人的資本指標を更新

人的資本の確保・育成と働きやすい就業環境

FY2023に初出。。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY20252024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの242件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025人的資本指標を更新有価証券報告書

    「このような中、2025年12月31日時点における女性管理職比率は30.0%、また、2025年12月期における正規労働者の「男女の賃金差異」は84.8%となっております。なお、当社では現在、具体的な目標指標を設定していないため、今後は当該比率の維持向上を視野に、適切な目標設定を検討してまいります。」

    女性管理職比率は30.0%、正規労働者の男女の賃金差異は84.8%となった。具体的な目標指標は引き続き設定されていない。
  2. FY2024人的資本指標を更新有価証券報告書

    「このような中、2024年12月31日時点における女性管理職比率は33.3%、また、2024年12月期における正規労働者の「男女の賃金差異」は86.3%となっております。なお、当社では現在、具体的な目標指標を設定していないため、今後は当該比率の維持向上を視野に、適切な目標設定を検討してまいります。」

    女性管理職比率は33.3%、正規労働者の男女の賃金差異は86.3%となった。前年開示の女性管理職比率40.0%から低下し、賃金差異は83.1%から変化した。具体的目標指標は引き続き未設定である。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「また、それを駆使するための高度な専門的知識、技能及び経験を有する人材の確保及び育成は不可欠だと考えております。これを維持・向上するため、成長戦略に沿った人員計画及び採用活動のほか、評価制度の整備など、優秀な人材を確保するための人事施策の実施と見直しに取り組み続けています。また、ストック・オプション制度や譲渡制限付株式報酬制度を導入しており、人材のモチベーション向上と流出防止のための施策を導入しております。働きやすさの面では、フレックスタイム制度を取り入れるなど、性別や様々なバックグラウンドをもつ社員それぞれが、各自の生活に合わせながらワークライフバランスを実現しやすい就業環境を整備しております。このような中、2023年12月31日時点における女性管理職比率は40.0%、また、2023年12月期における正規労働者の「男女の賃金差異」は83.1%となっております。なお、当社では現在、具体的な目標指標を設定していないため、今後は当該比率の維持向上を視野に、適切な目標設定を検討してまいります。」

    人的資本について、採用・育成・評価制度、ストック・オプション、譲渡制限付株式報酬、フレックスタイム制度を施策として記載した。女性管理職比率40.0%、正規労働者の男女の賃金差異83.1%を開示し、具体的な目標指標は未設定で今後検討するとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カイオム・バイオサイエンスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人的資本の確保・育成と働きやすい就業環境|カイオム・バイオサイエンス(4583)の変遷 | Komori