カイオム・バイオサイエンス(4583)・リスク再掲
抗体作製技術・ノウハウの代替および特許満了リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
抗体作製技術の代替・特許満了による競争優位性喪失リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社の強みである抗体創薬研究に関わる技術やノウハウが、他の革新的な技術や安価な技術等で代替できる場合や特許期間が満了した場合等により、その競合優位性が保持できない場合、当社の事業等に影響を及ぼす可能性があります。」
抗体作製技術・ノウハウの代替や特許満了による競争優位性喪失リスクが継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の強みである抗体創薬研究に関わる技術やノウハウが、他の革新的な技術や安価な技術等で代替できる場合や特許期間が満了した場合等により、その競合優位性が保持できない場合、当社の事業等に影響を及ぼす可能性があります。」
抗体作製技術・ノウハウの代替や特許満了による競争優位性喪失リスクが継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の強みである抗体創薬研究に関わる技術やノウハウが、他の革新的な技術や安価な技術等で代替できる場合や特許期間が満了した場合等により、その競合優位性が保持できない場合、当社の事業等に影響を及ぼす可能性があります。」
抗体作製技術・ノウハウの代替や特許満了による競争優位性喪失リスクが継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、当社の強みである抗体創薬研究に関わる技術やノウハウが、他の革新的な技術や安価な技術等で代替できる場合や特許期間が満了した場合等により、その競合優位性が保持できない場合、当社の事業等に影響を及ぼす可能性があります。」
他の革新的・安価な技術による代替や特許期間満了により、抗体作製技術の競争優位性を維持できない可能性を記載している。