カイオム・バイオサイエンス(4583)・目標再掲
同時期に2~3品目の臨床開発を扱う目標
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創薬パイプライン規模と上市件数の拡大目標6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「なお、当社では臨床段階のプログラムにつきましては、研究開発費と導出によって得られる収益の状況を鑑みて、同時期に扱う品目数を2~3つと想定しており、現在、当社ではCBA-1205とCBA-1535の2つの開発品目を有しております。」
同時期に扱う臨床開発品目数を2~3品目とする想定を維持し、現在は2品目を扱っている。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、当社では臨床段階のプログラムにつきましては、研究開発費と導出によって得られる収益の状況を鑑みて、同時期に扱う品目数を2~3つと想定しており、現在、当社ではCBA-1205とCBA-1535の2つの開発品目を有しております。」
研究開発費と導出収益を踏まえ、同時期に扱う臨床開発品目数を2~3品目とする目標を初めて明示した。