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法定開示書類4583カイオム・バイオサイエンス医薬品

ヒト化DLK-1抗体・レンバチニブ併用に関する米国における特許査定についてのお知らせ

ヒト化DLK-1抗体とレンバチニブの併用に関する米国特許出願について、特許査定通知を受領した。これにより、CBA-1205を含む抗体の併用療法に関する米国での知的財産権取得が進んだ。

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決めたことと、その中身

がん治療用医薬に関する米国特許査定

決定2026年9月25日(特許査定通知の受領日)
今後CBA-1205について、国内臨床第1相試験で得られる安全性および初期的な有効性データを用いて製薬会社への導出を目指す。
数量・規模米国特許出願 No.17/599,820
理由

当社の開発及び導出活動を支える知財基盤を強化するため。

業績への影響

本件が2026年12月期業績に与える影響はありません。

発明の名称がん治療用医薬
特許権者株式会社カイオム・バイオサイエンス
決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項がん治療用医薬に関する米国特許査定
決定日2026年9月25日(特許査定通知の受領日)
数量・規模米国特許出願 No.17/599,820
業績への影響本件が2026年12月期業績に与える影響はありません。
理由当社の開発及び導出活動を支える知財基盤を強化するため。
今後の予定CBA-1205について、国内臨床第1相試験で得られる安全性および初期的な有効性データを用いて製薬会社への導出を目指す。
発明の名称がん治療用医薬
特許権者株式会社カイオム・バイオサイエンス
この書類が述べていない項目(6件)
決定機関実施日対象期間金額根拠となる規則関連する過去の開示

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社の開発および導出活動を支える知財基盤を強化するため。

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