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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第7回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行
割当予定先
名称 Cantor Fitzgerald Europe / 株数 非開示
発行価額の総額
第6回600,000,000円(最大)、第7回600,000,000円(最大)
新株予約権の条件
行使価額
転換価額は第6回が2025年2月19日終値の90%、第7回が2025年3月24日終値の90%。転換価額調整条項あり。下限は非開示。
行使期間
第6回:2025年3月11日から2027年3月8日まで。第7回:2025年4月14日から2027年4月8日まで。
新株予約権の個数
第6回・第7回とも各本社債に1個。発行総数は上限発行総額を各本社債50,000,000円で除した整数又は12個のいずれか小さい個数。未行使残は非開示。
払込期日
第6回:2025年3月10日(予定)、第7回:2025年4月11日(予定)
払込金額の算定根拠
第6回は2025年2月19日の東京証券取引所における普通取引の終値の90%、第7回は2025年3月24日の終値の90%に相当する金額(0.1円未満切上げ)を当初転換価額とする。払込金額は第三者算定機関の価値評価額の範囲内又はそれを上回る価格等により決定。
企業行動規範上の手続
2025年2月20日及び3月25日の取締役会で慎重に審議した上で条件を決定し、第三者割当決議を実施する予定。
直近のエクイティ・ファイナンス
2024年12月25日:第三者割当による第4回無担保転換社債型新株予約権付社債、600,000,000円、2025年1月20日:第三者割当による第5回無担保転換社債型新株予約権付社債、600,000,000円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第6回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第7回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行 |
| 発行価額・処分価額 | 各本社債の金額100円につき金100円(価値評価に基づき修正される場合あり) |
| 発行価額の総額 | 第6回600,000,000円(最大)、第7回600,000,000円(最大) |
| 払込期日 | 第6回:2025年3月10日(予定)、第7回:2025年4月11日(予定) |
| 割当予定先 | 名称 Cantor Fitzgerald Europe / 株数 非開示 |
| 払込金額の算定根拠 | 第6回は2025年2月19日の東京証券取引所における普通取引の終値の90%、第7回は2025年3月24日の終値の90%に相当する金額(0.1円未満切上げ)を当初転換価額とする。払込金額は第三者算定機関の価値評価額の範囲内又はそれを上回る価格等により決定。 |
| 行使価額 | 転換価額は第6回が2025年2月19日終値の90%、第7回が2025年3月24日終値の90%。転換価額調整条項あり。下限は非開示。 |
| 行使期間 | 第6回:2025年3月11日から2027年3月8日まで。第7回:2025年4月14日から2027年4月8日まで。 |
| 新株予約権の個数 | 第6回・第7回とも各本社債に1個。発行総数は上限発行総額を各本社債50,000,000円で除した整数又は12個のいずれか小さい個数。未行使残は非開示。 |
| 企業行動規範上の手続 | 2025年2月20日及び3月25日の取締役会で慎重に審議した上で条件を決定し、第三者割当決議を実施する予定。 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2024年12月25日:第三者割当による第4回無担保転換社債型新株予約権付社債、600,000,000円、2025年1月20日:第三者割当による第5回無担保転換社債型新株予約権付社債、600,000,000円 |
この書類が述べていない項目(17件)
発行・処分する株式数調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。資金調達が経営上極めて重要であるため、予定日の前日に開催される取締役会で慎重に審議した上で条件を決定し、第三者割当決議を行う方が望ましいと判断したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。