ラクオリア創薬(4579)・施策初出直近の株主総会(2026-03-02)では「前進」
子会社の業務適正を確保する監視・監督体制
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-02。直近の記載は2026-03-02。
2記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制319社が書いているテーマ・逆風16社・追い風306社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-02前進株主総会
「当社の取締役が子会社の取締役として就任し、子会社の監視・監督を行いました。また、当社の子会社管理規程に基づき、定期的に子会社と連絡会議を開催し、子会社から当社へ経営状況、財務状況その他重要事項について報告を行い、業務の適正な運用について確認するとともに、グループ間の情報共有、意思疎通及びグループ経営方針の統一化を図りました。」
子会社の監視・監督、定期連絡会議、重要事項の報告及びグループ方針統一について運用実績が示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、子会社の業務の適正を確保するため、当社の取締役を子会社の取締役として配置し、子会社の業務執行の監視・監督を行う他、「子会社管理規程」を制定し、職務執行に係る重要な事項の承認及び報告を義務付ける等、指導、監督を行っております。」
子会社の取締役への配置、重要事項の承認・報告、内部監査を通じて、子会社業務の適正を確保する体制を明示した。