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ラクオリア創薬(4579)・リスク再掲

上場廃止基準への該当・上場継続リスク

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020対処FY2021-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32021: 42021
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営業赤字・営業CF赤字による上場廃止リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社株式は、2021年3月30日付にて上場廃止基準に係る猶予期間入り銘柄となりましたが、2021年4月30日付で上場廃止に係る猶予期間入りの指定から解除されましたので、前連結会計年度の有価証券報告書「第2 事業の状況 2 事業等のリスク (8)その他②」に記載した当該リスクは解消いたしました。」

    上場廃止基準に係る猶予期間入り指定が2021年4月30日付で解除され、前連結会計年度に記載した上場継続リスクが解消したとの認識を再確認している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社株式は、2021年3月30日付にて上場廃止基準に係る猶予期間入り銘柄となりましたが、2021年4月30日付で上場廃止に係る猶予期間入りの指定から解除されましたので、前連結会計年度の有価証券報告書「第2 事業の状況 2 事業等のリスク (8)その他②」に記載した当該リスクは解消いたしました。」

    上場廃止基準に係る猶予期間入り指定が2021年4月30日付で解除され、前連結会計年度に記載した上場継続リスクが解消したとの認識を再確認している。
  3. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「当社株式は、2021年3月30日付にて上場廃止基準に係る猶予期間入り銘柄となりましたが、2021年4月30日付で上場廃止に係る猶予期間入りの指定から解除されましたので、前連結会計年度の有価証券報告書「第2 事業の状況 2 事業等のリスク (8)その他②」に記載した当該リスクは解消いたしました。」

    2021年3月30日付で上場廃止基準に係る猶予期間入りとなったが、2021年4月30日付で指定から解除され、前年度に記載された上場継続リスクが解消した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、2020年度において(1)最近4連結会計年度(※注)における営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローの額が負であること(業績基準)及び(2)上場申請会計年度の営業利益の額が負であり、かつ当上場後9連結会計年度の営業利益の額が負であること(利益計上基準)、以上2つの基準に該当することとなります。」

    2020年度に業績基準及び利益計上基準の上場廃止基準に該当することとなり、猶予期間内の利益又は営業キャッシュ・フローの改善、または審査申請・適合が上場継続の条件として示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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