Komori
ラクオリア創薬(4579)・施策再掲

ZTE Coming Biotech社との中国合弁による臨床開発

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1後退FY2018-Q2削除FY2018-Q3 – FY20182018: 320182019: 12019
同じテーマの他社
ZTE Coming Biotech社との中国合弁による臨床開発1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「5-HT4部分作動薬(RQ-00000010)及び5-HT2B拮抗薬(RQ-00310941)につきましては、中国に限らずグローバルに新規提携先を模索し、新たな活動に取り組んでまいります。」

    ZTE Biotech社との合弁会社設立計画の中止・合意解約と、RQ-00000010及びRQ-00310941について中国以外を含む新規提携先を模索する方針を再確認している。
  2. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月12日開催の取締役会において、ZTE Coming Biotech Co., Ltd.(本社:中国上海市、以下「ZTE Biotech社」)との間で進めていた合弁会社の設立を中止することについて決議し、合意解約することといたしました。」

    ZTE Coming Biotech社との合弁会社設立計画について、平成30年10月12日開催の取締役会で中止を決議し、合意解約することとなった。
  3. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「出資割合 ZTE Coming Biotech Co., Ltd. 65%、当社 35% 設立年月日 平成30年5月(予定)(注)2 (注) 1.合弁会社設立手続きの遅延に伴い、平成30年12月31日まで延長しております。 2.設立年月は、平成30年12月(予定)に延長しております。」

    ZTE Coming Biotech社との合弁会社設立について、手続き遅延により契約期間が平成30年12月31日まで、設立予定が平成30年12月へ延長された。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、ZTE Coming Biotech Co., Ltd.と5-HT4部分作動薬(化合物コード:RQ-00000010)および5-HT2B拮抗薬(化合物コード:RQ-00310941)の臨床開発実施を目的とする合弁会社を中国に設立する。 当社は、合弁会社設立に際し、当社が保有する上記化合物に関する知的財産権を現物出資によって35%を出資する。 設立年月日 平成30年5月(予定)」

    ZTE Coming Biotech社と中国に合弁会社を設立し、RQ-00000010及びRQ-00310941の臨床開発を進める計画。当社は知的財産権等を提供し35%を出資、ZTE社は65%を出資して臨床開発資金を調達する。平成30年5月の設立が予定されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラクオリア創薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ZTE Coming Biotech社との中国合弁による臨床開発|ラクオリア創薬(4579)の変遷 | Komori