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IRAK-Mタンパク質分解誘導剤(複素環化合物)の物質特許の日本における特許査定
決定2026年1月26日(通知受領日)
実施特許料納付後に登録特許となる予定(登録日は未定)
今後特許査定後に特許料を納付して登録特許とする。ファイメクスは引き続き研究開発、知的財産の強化・拡充、パイプラインの開発および将来的な事業化・パートナリングに向けた基盤構築を進める。他の国・地域では審査が進行中。
数量・規模出願番号:特願2021-535473。FIM-001とその周辺化合物を包含する化合物群。
理由
FIM-001とその周辺化合物を包含する物質特許について、日本で特許査定を受けたため。
業績への影響
2026年12月期の当社連結業績への影響はございません。中長期的に企業価値の向上に寄与するものと考えています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | IRAK-Mタンパク質分解誘導剤(複素環化合物)の物質特許の日本における特許査定 |
| 決定日 | 2026年1月26日(通知受領日) |
| 実施日 | 特許料納付後に登録特許となる予定(登録日は未定) |
| 数量・規模 | 出願番号:特願2021-535473。FIM-001とその周辺化合物を包含する化合物群。 |
| 業績への影響 | 2026年12月期の当社連結業績への影響はございません。中長期的に企業価値の向上に寄与するものと考えています。 |
| 理由 | FIM-001とその周辺化合物を包含する物質特許について、日本で特許査定を受けたため。 |
| 今後の予定 | 特許査定後に特許料を納付して登録特許とする。ファイメクスは引き続き研究開発、知的財産の強化・拡充、パイプラインの開発および将来的な事業化・パートナリングに向けた基盤構築を進める。他の国・地域では審査が進行中。 |
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関対象期間金額根拠となる規則関連する過去の開示
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。FIM-001とその周辺化合物を包含する物質特許について、日本で特許査定を受けたため。会社は、今後の開発等を通じて中長期的に企業価値の向上に寄与すると考えている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。