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米国の特許庁(審査機関)Nav1.7およびNav1.8ナトリウムチャネル遮断薬(複素環誘導体)の米国における特許査定
決定2024年7月17日(特許査定の連絡を受けた日)
実施特許料納付後に登録特許となり、特許権が発生する予定
今後特許査定後に特許料を納付することによって登録特許となり、今後の開発等を通じて中長期的に企業価値の向上に寄与する見込み
数量・規模米国特許出願番号 17/417,182
理由
Nav1.7およびNav1.8ナトリウムチャネル遮断作用を有する新規な化合物群であり、特許権を与える価値がある出願発明と判断されたため
業績への影響
2024年12月期の当社業績への影響はございません
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | Nav1.7およびNav1.8ナトリウムチャネル遮断薬(複素環誘導体)の米国における特許査定 |
| 決定機関 | 米国の特許庁(審査機関) |
| 決定日 | 2024年7月17日(特許査定の連絡を受けた日) |
| 実施日 | 特許料納付後に登録特許となり、特許権が発生する予定 |
| 数量・規模 | 米国特許出願番号 17/417,182 |
| 業績への影響 | 2024年12月期の当社業績への影響はございません |
| 理由 | Nav1.7およびNav1.8ナトリウムチャネル遮断作用を有する新規な化合物群であり、特許権を与える価値がある出願発明と判断されたため |
| 今後の予定 | 特許査定後に特許料を納付することによって登録特許となり、今後の開発等を通じて中長期的に企業価値の向上に寄与する見込み |
この書類が述べていない項目(4件)
対象期間金額根拠となる規則関連する過去の開示
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社が創出した新規化合物群について、米国特許庁の審査で特許権を与える価値がある発明と判断されたため。会社は、今回の査定により米国における知的財産権が強化されると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。