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Nav1.7およびNav1.8ナトリウムチャネル遮断薬(アミド誘導体)の韓国における特許査定
決定2023年8月10日(特許査定の連絡を受けた日)
今後特許査定後に特許料を納付することによって登録特許となり、韓国において特許権が発生する。今後も知的財産のポートフォリオの強化・充実に努める
数量・規模特許出願番号10-2019-7031336
理由
日本、欧州、米国、中国に引き続き韓国においても知的財産権を強化するため。今後の開発等を通じて中長期的に企業価値の向上に寄与すると考えている
業績への影響
2023年12月期の通期連結業績への影響はございません
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | Nav1.7およびNav1.8ナトリウムチャネル遮断薬(アミド誘導体)の韓国における特許査定 |
| 決定日 | 2023年8月10日(特許査定の連絡を受けた日) |
| 数量・規模 | 特許出願番号10-2019-7031336 |
| 業績への影響 | 2023年12月期の通期連結業績への影響はございません |
| 理由 | 日本、欧州、米国、中国に引き続き韓国においても知的財産権を強化するため。今後の開発等を通じて中長期的に企業価値の向上に寄与すると考えている |
| 関連する過去の開示 | 2023年3月2日『Nav1.7およびNav1.8ナトリウムチャネル遮断薬(アミド誘導体)の中国における特許査定のお知らせ』 |
| 今後の予定 | 特許査定後に特許料を納付することによって登録特許となり、韓国において特許権が発生する。今後も知的財産のポートフォリオの強化・充実に努める |
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関実施日対象期間金額根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。特許査定により、対象となるアミド誘導体の知的財産権が韓国でも強化されるため。会社は、今後の開発等を通じて中長期的に企業価値の向上に寄与すると考えている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。