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断定的
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韓国特許庁選択的TRPM8遮断薬(アザスピロ誘導体)の物質特許の韓国における特許査定
決定2022年7月6日(特許査定の連絡を受けた日)
今後特許査定後に特許料を納付することによって登録特許となり、該当する国において特許権が発生する。また、今後も多くの治療用途を有するイオンチャネル創薬を進め、知的財産ポートフォリオの強化・充実に努める
数量・規模出願番号10-2016-7027045、五大特許庁すべての国で特許権が成立
理由
知的財産権の強化。選択的イオンチャネル遮断薬の創製は主力プロジェクトのひとつであり、イオンチャネル活性評価を活かした成果であるため
業績への影響
2022年12月期の当社業績への影響はございません
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 選択的TRPM8遮断薬(アザスピロ誘導体)の物質特許の韓国における特許査定 |
| 決定機関 | 韓国特許庁 |
| 決定日 | 2022年7月6日(特許査定の連絡を受けた日) |
| 数量・規模 | 出願番号10-2016-7027045、五大特許庁すべての国で特許権が成立 |
| 業績への影響 | 2022年12月期の当社業績への影響はございません |
| 理由 | 知的財産権の強化。選択的イオンチャネル遮断薬の創製は主力プロジェクトのひとつであり、イオンチャネル活性評価を活かした成果であるため |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の規則に定める適時開示には該当しないが、有用な情報と判断したため任意開示 |
| 今後の予定 | 特許査定後に特許料を納付することによって登録特許となり、該当する国において特許権が発生する。また、今後も多くの治療用途を有するイオンチャネル創薬を進め、知的財産ポートフォリオの強化・充実に努める |
この書類が述べていない項目(4件)
実施日対象期間金額関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社の知的財産権が強化され、物質特許が五大特許庁すべての国で特許権成立に至ったため。なお、2022年12月期の業績への影響はない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。