読む価値
56注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
13539
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての新株式発行
誰に、どれだけ出るか13,539株
普通株式13,539株(新株)
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)3名13,539株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき780円
発行価額の総額10,560,420円
調達する資金の額
払込金額の総額10,560,420円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
年額15,000千円以内の金銭報酬債権(本文中に年額60百万円以内との記載もあり)
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年4月25日(払込期日)から当社の取締役の地位を喪失する日まで
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあることを条件として、譲渡制限期間の満了時に本割当株式の全部について解除。組織再編等の場合は、効力発生日の前営業日の直前時をもって全部解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間中に、対象取締役が禁錮以上の刑に処せられた場合等、一定の事由が発生した場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)3名、13,539株
払込期日
2022年4月25日
払込金額の算定根拠
2022年3月24日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値780円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
本日開催の第14期定時株主総会において、本制度に基づく年額15,000千円以内の金銭報酬債権の支給、年15,000株以内の発行・処分及び譲渡制限期間について承認。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式13,539株(新株) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき780円 |
| 発行価額の総額 | 10,560,420円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額10,560,420円、差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2022年4月25日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)3名 / 株数 13,539株 |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年3月24日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値780円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年4月25日(払込期日)から当社の取締役の地位を喪失する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあることを条件として、譲渡制限期間の満了時に本割当株式の全部について解除。組織再編等の場合は、効力発生日の前営業日の直前時をもって全部解除。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間中に、対象取締役が禁錮以上の刑に処せられた場合等、一定の事由が発生した場合。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)3名、13,539株 |
| 株式報酬の総額 | 年額15,000千円以内の金銭報酬債権(本文中に年額60百万円以内との記載もあり) |
| 企業行動規範上の手続 | 本日開催の第14期定時株主総会において、本制度に基づく年額15,000千円以内の金銭報酬債権の支給、年15,000株以内の発行・処分及び譲渡制限期間について承認。 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。