事業利益による経常的な収益力の把握
FY2019-Q1に初出。21回の記載のうち19回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-04-28。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-04-28実績引用決算
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用している。 - FY2025実績引用有価証券報告書
「順調な売上成長により、事業利益は446,129百万円(同3.6%増)と増益となりました。」
経常的な収益力を示す指標として事業利益を継続使用し、2025年度は446,129百万円、前期比3.6%増となった。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「事業利益は430,463百万円(同37.7%増)と大幅な増益となりました。」
経常的な収益力を示す指標として事業利益を継続使用し、2024年度は430,463百万円、前期比37.7%増となった。 - FY2024-H1実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。事業利益とは、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費並びに研究開発費を控除した額に持分法による投資損益を加減算した額であります。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用し、当中間連結会計期間は213,622百万円、前年同期比37.8%増となった。 - FY2024-Q1実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用し、当第1四半期は88,965百万円、前年同四半期比20.7%増となった。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「事業利益は、想定以上の売上成長と販売費及び一般管理費を適正にコントロールした結果、312,553百万円(同78.7%増)と大幅な増益となりました。」
経常的な収益力を示す指標として事業利益を継続使用し、2023年度は312,553百万円、前期比78.7%増となった。 - FY2023-Q3実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。事業利益とは、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費並びに研究開発費を控除した額に持分法による投資損益を加減算した額であります。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用している。第3四半期累計の事業利益は258,483百万円、前年同四半期比105.6%増となった。 - FY2023-Q2実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。事業利益とは、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費並びに研究開発費を控除した額に持分法による投資損益を加減算した額であります。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用し、第2四半期累計の事業利益は155,047百万円、前年同期比98.5%増となった。 - FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。事業利益とは、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費並びに研究開発費を控除した額に持分法による投資損益を加減算した額であります。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用し、当第1四半期は73,681百万円、前年同四半期比73.5%増となった。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「想定以上の売上成長と販売費及び一般管理費を適正にコントロールした結果、事業利益は174,917百万円(同11.3%増)となりました。」
経常的な収益力を示す指標として事業利益を継続使用し、2022年度は174,917百万円、前期比11.3%増となった。 - FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用している。第3四半期累計の事業利益は125,694百万円となった。 - FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用し、第2四半期累計は78,126百万円、前年同期比25.1%減となった。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用し、当第1四半期は42,467百万円、前年同四半期比13.2%減となった。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「事業利益は157,127百万円(同27.6%減)となりました。」
経常的な収益力を示す指標として事業利益を継続使用している。2021年度は157,127百万円、前期比27.6%減となった。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。」
事業利益を経常的な収益力の指標として継続使用し、当第3四半期連結累計期間は155,863百万円、前年同四半期比17.4%減となった。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「事業利益は、216,887百万円(同15.9%増)となりました。」
経常的な収益力を示す指標として採用した事業利益を継続使用し、2020年度は216,887百万円、前期比15.9%増となった。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「当社グループは、経常的な収益力を示す指標として事業利益を採用しております。」
事業利益を継続的な収益力の指標として使用し、第3四半期累計では188,663百万円、前年同四半期比20.7%増となった。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「当社グループは、「営業利益」から「減損損失」、「その他の収益」及び「その他の費用」を除いた経常的な収益力を示す指標として「事業利益」を採用しております。」
第3次中期経営計画に関連して採用した「事業利益」を、第1四半期の業績指標として継続使用している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当連結会計年度より、「営業利益」から「減損損失」及び「その他の収益・費用」を除いた経常的な収益力を示す指標として「事業利益」を採用しております。」
第3次中期経営計画に関連して採用した「事業利益」を、第3四半期連結累計期間でも継続して業績指標として使用している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当連結会計年度より、「営業利益」から「減損損失」及び「その他の収益・費用」を除いた経常的な収益力を示す指標として「事業利益」を採用しております。」
第3次中期経営計画で採用予定としていた「事業利益」を、当連結会計年度から実際に採用し、業績表にも継続的に表示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当連結会計年度を初年度とする第3次中期経営計画(2019年5月30日公表予定)において、「営業利益」から「減損損失」及び「その他の収益・費用」を除いた経常的な収益力を示す指標として「事業利益」を採用する予定です。」
第3次中期経営計画において、減損損失及びその他の収益・費用を除いた「事業利益」を、経常的な収益力を示す指標として採用する予定を初めて明示している。