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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策前進

導入品の臨床試験準備

FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018前進FY2019 – FY20222016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「ロート製薬では、非臨床試験を進め、2022年3月に国内第Ⅰ相臨床試験を開始し、12月に良好な結果で終了いたしました。現在、国内第Ⅱ相臨床試験の準備が進められております。」

    導入品DW-1001について、国内第Ⅰ相臨床試験が良好な結果で終了し、第Ⅱ相試験の準備段階へ進んだ。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「また、眼科用治療剤「DW-1001」については、12月にロート製薬株式会社(以下、「ロート製薬」)にライセンスアウトいたしました。今後は、ロート製薬において開発が進められる予定です。」

    導入品DW-1001について、製剤化検討・臨床試験準備の段階からロート製薬へのライセンスアウト段階へ進んだ。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「現在、製剤化の検討等を進めており、今後も臨床試験に向けた準備を行っていきます。」

    導入した眼科用鎮痛剤について製剤化検討と臨床試験準備を継続している。未熟児網膜症治療薬についても臨床試験準備中と記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、眼科用鎮痛剤及び未熟網膜症治療薬について臨床試験に向けた準備を進めました。」

    眼科用鎮痛剤と未熟網膜症治療薬について、臨床試験準備を継続している。
  5. FY2016再掲有価証券報告書

    「導入品につきましては、眼科用鎮痛剤及び未熟児網膜症治療薬について臨床試験に向けた準備を進めました。」

    眼科用鎮痛剤および未熟児網膜症治療薬について、臨床試験に向けた準備を継続している。
  6. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「導入品につきましては、眼科用鎮痛剤及び未熟児網膜症治療薬について臨床試験に向けた準備を進めました。」

    眼科用鎮痛剤および未熟児網膜症治療薬について、臨床試験に向けた準備を継続している。
  7. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「導入品につきましては、眼科用鎮痛剤及び未熟児網膜症治療薬について臨床試験に向けた準備を進めました。」

    眼科用鎮痛剤と未熟児網膜症治療薬について、臨床試験前の準備を進めている。
一緒に動いた変遷

「事業譲受のための銀行借入」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1事業譲受のための銀行借入2回
  3. 2ライセンスアウト品の上市・収益化2回
  4. 3BBG250含有眼科手術補助剤事業の譲受2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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