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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・事実現金・流動資産減少

流動資産・現金等への資産集中

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

36記載
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前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – 2026-08-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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  1. 2026-08-13その他決算

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ723百万円減少し、986百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が前期末から723百万円減少した。
  2. FY2026-H1現金・流動資産減少有価証券報告書

    「主な要因は、貯蔵品が41百万円増加した一方で、現金及び預金が128百万円減少したこと等によるものです。」

    総資産は119百万円、流動資産は122百万円減少し、現金及び預金も128百万円減少した。加えて拘束性預金595百万円が発生し、現金及び現金同等物は723百万円減少した。
  3. FY2025現金及び流動資産の増加有価証券報告書

    「主な要因は、貯蔵品が15百万円減少した一方で、新株予約権の行使等により現金及び預金が583百万円増加したこと等によるものです。」

    新株予約権の行使等により現金及び預金が583百万円増加し、流動資産も前期末から544百万円増加した。
  4. FY2025-H1現金及び流動資産の減少有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から155百万円減少し、1,513百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から134百万円減少し、1,340百万円となりました。主な要因は、現預金が78百万円、売掛金が44百万円減少したこと等によるものです。」

    現預金78百万円、流動資産134百万円、総資産155百万円がそれぞれ前期末から減少した。
  5. FY2024現金及び流動資産の減少継続有価証券報告書

    「主な要因は、流動資産のその他が56百万円増加した一方で、現金及び預金が741百万円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金が741百万円減少し、流動資産も前期末から662百万円減少して1,475百万円となった。
  6. FY2024-H1現金及び流動資産の減少継続有価証券報告書

    「主な要因は、前渡金が260百万円、貯蔵品が15百万円増加した一方で、現金及び預金が566百万円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金が566百万円減少し、流動資産は290百万円減少して1,847百万円、総資産は307百万円減少して2,065百万円となった。
  7. FY2024-Q1現金及び流動資産の減少有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から256百万円減少し、2,117百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から251百万円減少し、1,886百万円となりました。主な要因は、前渡金が213百万円増加した一方で、現金及び預金が479百万円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金が479百万円、流動資産が251百万円減少し、総資産も256百万円減少した。
  8. FY2023現金及び流動資産の減少継続有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金が467百万円、売掛金が53百万円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金は467百万円減少して1,867百万円となり、流動資産も521百万円減少して2,137百万円となった。
  9. FY2023-Q3現金及び流動資産の減少有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から329百万円減少し、2,626百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から310百万円減少し、2,348百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が296百万円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金が296百万円、流動資産が310百万円減少し、総資産も329百万円減少した。
  10. FY2023-Q2現金及び流動資産の減少有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から135百万円減少し、2,820百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から118百万円減少し、2,540百万円となりました。主な要因は、貯蔵品が61百万円増加した一方で、現金及び預金が99百万円、売掛金が67百万円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金が99百万円、流動資産が118百万円減少し、総資産も135百万円減少した。
  11. FY2023-Q1現金及び流動資産の減少有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から104百万円減少し、2,852百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から96百万円減少し、2,562百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が60百万円、売掛金が36百万円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金、売掛金の減少により、流動資産は前連結会計年度末から96百万円減少し、総資産も104百万円減少した。
  12. FY2022-Q3資金調達による流動資産増加有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から593百万円増加し、3,056百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から491百万円増加し、2,653百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が436百万円、売掛金が55百万円増加したこと等によるものです。」

    転換社債型新株予約権付社債等による資金調達を背景に、現金及び預金が436百万円増加し、流動資産及び総資産が増加した。
  13. FY2022-Q2現金及び流動資産の減少有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から175百万円減少し、2,287百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から158百万円減少し、2,003百万円となりました。主な要因は、流動資産のその他が42百万円増加した一方で、現金及び預金が184百万円、貯蔵品が19百万円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金が184百万円、流動資産が158百万円減少し、総資産も175百万円減少した。
  14. FY2022-Q1現金及び流動資産の減少有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から75百万円減少し、2,387百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から66百万円減少し、2,095百万円となりました。主な要因は、売掛金が68百万円、流動資産のその他が29百万円増加した一方で、現金及び預金が164百万円減少したこと等によるものです。」

    流動資産は66百万円、現金及び預金は164百万円減少し、総資産も75百万円減少した。
  15. FY2021流動資産・現金の減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末から341百万円減少し、2,162百万円となりました。主な要因は、「H-1337」の原薬製造により、貯蔵品が30百万円増加した一方で、現金及び預金が374百万円減少したこと等によるものです。」

    流動資産は341百万円、現金及び預金は374百万円減少し、現金及び現金同等物の期末残高は1,933百万円となった。
  16. FY2021-Q3流動資産・現金の減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末から256百万円減少し、2,246百万円となりました。主な要因は、売掛金が52百万円及び「H-1337」の原薬製造による貯蔵品が29百万円増加した一方で、現金及び預金が341百万円減少したこと等によるものです。」

    流動資産は2,246百万円、現金及び預金は1,966百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ256百万円、341百万円減少した。
  17. FY2021-Q2流動資産比率の低下有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から133百万円減少し、2,604百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から214百万円減少し、2,288百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が207百万円、流動資産のその他が7百万円減少したこと等によるものです。」

    現金及び預金の減少等により、流動資産は総資産を上回る減少となり、流動資産への集中度は前期末から低下した。
  18. FY2021-Q1流動資産比率の上昇有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から80百万円減少し、2,657百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から69百万円減少し、2,433百万円となりました。」

    流動資産は2,433百万円、総資産は2,657百万円となり、流動資産比率は前期末の約91.4%から約91.6%へ小幅に上昇した。
  19. FY2020-Q3流動資産比率の上昇有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から772百万円増加し、2,754百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から801百万円増加し、2,517百万円となりました。主な要因は、第10回新株予約権の権利行使等により、現金及び預金が761百万円増加したこと等によるものです。」

    新株予約権の行使等により現金及び預金が増加し、流動資産は2,517百万円、総資産は2,754百万円となった。流動資産比率は約91.4%となり、前期末の約86.6%から上昇した。
  20. FY2020-Q2流動資産比率小幅低下有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から186百万円減少し、1,794百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から164百万円減少し、1,550百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が142百万円、売掛金が38百万円減少した一方で、流動資産のその他が15百万円増加したこと等によるものです。」

    総資産、流動資産及び現金・預金が減少し、流動資産比率は前期末約86.6%から約86.4%へ小幅に低下した。
  21. FY2020-Q1流動資産比率小幅低下有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から112百万円減少し、1,869百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から101百万円減少し、1,614百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ106百万円減少した一方で、売掛金が2百万円、流動資産のその他が2百万円増加したこと等によるものです。」

    流動資産は1,614百万円、総資産は1,869百万円となり、流動資産比率は前期末の約86.6%から約86.4%へ小幅に低下した。現金及び預金も106百万円減少した。
  22. FY2019流動資産比率の持ち直し有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から92百万円減少し、1,981百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から48百万円減少し、1,715百万円となりました。」

    流動資産の減少幅が総資産の減少幅を下回り、流動資産比率は前期末約85.1%から約86.6%へ持ち直した。
  23. FY2019-Q3流動資産比率の持ち直し有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から79百万円減少し、1,994百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から46百万円減少し、1,717百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が66百万円減少したこと等によるものです。」

    流動資産の減少幅が総資産の減少幅を下回り、流動資産比率は前期末の約85.1%から約86.2%へ小幅に持ち直した。
  24. FY2019-Q2流動資産比率の小幅持ち直し有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から34百万円減少し、2,039百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から12百万円減少し、1,752百万円となりました。」

    流動資産の減少幅が総資産の減少幅を下回り、流動資産比率は前期末の約85.1%から約85.9%へ小幅に持ち直した。
  25. FY2019-Q1流動資産比率の持ち直し有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から20百万円増加し、2,094百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から31百万円増加し、1,796百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ22百万円、売掛金が29百万円増加した一方で、流動資産のその他が19百万円減少したこと等によるものです。」

    流動資産が1,796百万円、総資産が2,094百万円となり、前期末から流動資産の増加幅が総資産の増加幅を上回ったため、流動資産への集中度は持ち直した。
  26. FY2018流動資産比率の低下継続有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末から751百万円減少し、1,764百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ548百万円、流動資産のその他が225百万円減少したこと等によるものです。」

    流動資産は1,764百万円、総資産は2,073百万円となり、流動資産への集中度は前期末から低下した。現金及び預金も548百万円減少した。
  27. FY2018-Q3流動資産比率の低下継続有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から603百万円減少し、2,273百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から563百万円減少し、1,951百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ473百万円、流動資産のその他が135百万円減少した一方で、売掛金が40百万円増加したこと等によるものです。」

    流動資産は1,951百万円、総資産は2,273百万円となり、流動資産比率は前期末の約87.4%から約85.9%へ低下した。現金及び預金も473百万円減少した。
  28. FY2018-Q2流動資産比率の低下継続有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から355百万円減少し、2,522百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から324百万円減少し、2,190百万円となりました。」

    流動資産は2,190百万円、総資産は2,522百万円となり、流動資産比率は前期末の87.4%から約86.9%へ低下した。現金及び預金も255百万円減少した。
  29. FY2018-Q1流動資産比率の小幅低下有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末から196百万円減少し、2,681百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末から183百万円減少し、2,332百万円となりました。」

    流動資産は2,332百万円、総資産は2,681百万円となり、流動資産比率は前期末の87.4%から約87.0%へ小幅に低下した。
  30. FY2017流動資産比率の小幅低下有価証券報告書

    「なお、総資産に占める流動資産の比率は当連結会計年度末87.4%、前連結会計年度末95.3%です。」

    流動資産比率は第三四半期末88.0%から87.4%へ小幅に低下し、前期末95.3%を下回っている。
  31. FY2017-Q3流動資産比率の持ち直し有価証券報告書

    「なお、総資産に占める流動資産の比率は当第3四半期連結会計期間末88.0%、前連結会計年度末95.3%です。」

    流動資産比率は前回四半期末の81.0%から88.0%へ持ち直したが、前連結会計年度末の95.3%を下回っている。
  32. FY2017-Q2流動資産比率の大幅低下有価証券報告書

    「なお、総資産に占める流動資産の比率は当第2四半期連結会計期間末81.0%、前連結会計年度末95.3%です。」

    DW-1002の事業譲受に伴う契約関連無形資産等の増加により、流動資産比率が95.3%から81.0%へ低下した。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、総資産に占める流動資産の比率は当第1四半期連結会計期間末95.6%、前連結会計年度末95.3%です。」

    総資産の大半を流動資産が占める構成を継続して記載している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「総資産に占める流動資産の比率は当連結会計年度末95.3%、前連結会計年度末94.6%です。」

    総資産に占める流動資産の比率が95.3%と高水準であることを継続して記載している。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、総資産に占める流動資産の比率は当第3四半期連結会計期間末95.4%、前連結会計年度末94.6%です。」

    総資産に占める流動資産の比率が95.4%と高水準であることを継続して記載している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「なお、総資産に占める流動資産の比率は当第2四半期連結会計期間末95.3%、前連結会計年度末94.6%です。」

    総資産の大半を流動資産が占める構成を記載している。
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