読む価値
31軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1
症例書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示抗がん剤候補化合物 免疫着火剤CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目を達成しました2022-11-01
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
1日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-11-02
訂正箇所(元の書類のどこか)
CBP501臨床第2相試験ステージ1 現時点までの情報/3ヶ月無増悪生存(3M-PFS)/確認済み症例数/投与群2-1
訂正前
2
訂正後
3
変更点1症例増加
訂正の理由
数値の一部の記載に誤りがあったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 抗がん剤候補化合物 免疫着火剤CBP501が膵臓がん3次治療対象の臨床第2相試験で主要評価項目を達成しました |
| 元の開示日 | 2022年11月1日 |
| 訂正箇所 | CBP501臨床第2相試験ステージ1 現時点までの情報/3ヶ月無増悪生存(3M-PFS)/確認済み症例数/投与群2-1 |
| 訂正内容 | 2症例 → 3症例 |
| 訂正の理由 | 数値の一部の記載に誤りがあったため |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年11月1日公表の適時開示資料に、数値の一部の記載に誤りがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。