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カルナバイオサイエンス(4572)・施策前進

国内外製薬企業向け大規模キナーゼスクリーニングサービスの獲得

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20162016: 220162017: 120172018: 12018
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製薬企業向け大規模キナーゼスクリーニング受託サービスの獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017前進有価証券報告書

    「また、創薬支援事業においては、売上の拡大を図り安定的な収益を確保するべく、主力市場である北米地域において、当社のみが全10種類を取り揃え優位性が高いDGKタンパク質のアッセイキット(*)を中心に大型案件の獲得を目指し取り組んでまいりました。」

    北米地域で、当社のみが全10種類を揃えるDGKタンパク質のアッセイキットを軸に大型案件の獲得を目指す施策を具体化した。
  2. FY2016再掲有価証券報告書

    「国内外の製薬企業に大規模なキナーゼスクリーニングサービスを積極的に提案し、受注獲得に向け取り組んでまいりました。」

    国内外の製薬企業を対象とした大規模キナーゼスクリーニングサービスの提案・受注活動を継続している。
  3. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「国内外の製薬企業等向け大規模キナーゼスクリーニングサービスの獲得に向けた拡販に注力してまいりました。」

    国内外の製薬企業等を対象とした大規模キナーゼスクリーニングサービスの案件獲得活動を継続している。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「国内外の製薬企業等向け大規模キナーゼスクリーニングサービスの獲得に向けた活動を展開してまいりました。」

    創薬支援事業の案件獲得施策として、国内外の製薬企業等を対象に大規模スクリーニングサービスの獲得活動を進めている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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