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カルナバイオサイエンス(4572)・施策再掲

新規コア技術の開発と次世代創薬パイプラインの構築

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
新規創薬テーマ・パイプラインの拡充11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、切れ目のない創薬パイプラインの構築を目的として、次世代の研究ターゲットにも取り組んでまいります。」

    臨床開発中のパイプラインに加え、次世代研究ターゲットにも取り組み、切れ目のないパイプライン構築を目指す方針を継続している。
  2. FY2022パイプライン構成を具体化有価証券報告書

    「2022年12月末現在で、がん領域においては2つのキナーゼ阻害剤(AS-0141、AS-1763)の臨床開発を実施しており、さらに2つの創薬標的キナーゼについて阻害剤の研究開発を進めています。」

    臨床開発中のAS-0141・AS-1763に加え、ALK5およびCDK1を含む探索段階の標的、マラリア研究、STINGアンタゴニストなど、次世代パイプラインの構成を具体化した。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「上記に加え、将来のパイプラインを継続的に生み出せるよう次世代の研究テーマの準備を進め、有望な研究テーマが同定された場合は、限られたリソースで効率的に研究開発が行なえるよう、テーマの選択と集中も随時行なっていく予定です。」

    次世代研究テーマの準備と、限られたリソースを有望テーマへ集中する方針を継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発においては、当社研究テーマの早期ステージアップを目指すとともに、革新的新薬を継続的に生み出す新規コア技術の開発に取り組むなかで、次世代の新規創薬研究パイプラインの構築を図ってまいります。」

    既存テーマのステージアップだけでなく、革新的新薬を継続的に生み出す新規コア技術と次世代パイプラインの構築を施策として明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カルナバイオサイエンスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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