カルナバイオサイエンス(4572)・施策再掲
ProbeX吸収合併による経営効率化
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ProbeXの吸収合併による経営効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、平成30年4月19日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ProbeXを吸収合併することを決議し、平成30年5月31日付で合併致しました。経営の一層の効率化を目的として、吸収合併致しました。」
ProbeXの吸収合併を平成30年5月31日付で実施し、経営効率化を目的とする組織再編として継続して開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社における異動においては、当社は平成30年5月31日付で、当社を存続会社、連結子会社であった株式会社ProbeX(主として創薬支援事業)を消滅会社とする吸収合併を行っております。」
ProbeX吸収合併について、事業内容および連結範囲の変更として継続して記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社は平成30年5月31日付で、当社を存続会社、連結子会社であった株式会社ProbeX(主として創薬支援事業)を消滅会社とする吸収合併を行っております。」
平成30年5月31日付でProbeXを吸収合併し、経営の一層の効率化を目的とする組織再編を実施した。