カルナバイオサイエンス(4572)・施策前進
スプリットルシフェラーゼ技術による安定発現細胞株の製品化・収益化
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スプリットルシフェラーゼ安定発現細胞株の製品化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「細胞内のタンパク質間相互作用を可視化できるProbeXブランドの相補型スプリットルシフェラーゼアッセイ技術を用いたタンパク質間相互作用を測定することが可能なセルベースアッセイで、安定発現細胞株として27製品を有しております。」
ProbeXブランドの安定発現細胞株は前回記載の26製品から27製品へ増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「完全子会社である株式会社ProbeXが保有する相補型スプリットルシフェラーゼアッセイ技術に基づくGPCR阻害及びタンパク質間相互作用を確認することが可能な安定発現細胞株として、当連結会計年度末において26製品が提供可能です。ProbeXの技術と当社が有する創薬基盤技術を融合し、顧客訴求力の高い製品の開発を進めております。」
ProbeXの安定発現細胞株を26製品提供可能とし、当社の創薬基盤技術との融合による製品開発を進めている。