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BTK阻害剤docirbrutinibに関する第68回アメリカ血液学会(ASH)年次総会での発表のお知らせ

開発中のBTK阻害剤docirbrutinib(AS-1763)について、米国血液学会(ASH)年次総会でフェーズ1b試験の最新データ2題が発表されることを公表した。発表は2026年12月12日と13日に予定されている。

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発表された内容

docirbrutinib(AS-1763)
適用分野(この発表が対象とする用途)

慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫、マントル細胞リンパ腫(MCL)、ワルデンストレームマクログロブリン血症(WM)等のB細胞性悪性腫瘍

提供開始日2026年12月12日および13日(発表予定日)
相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係

当社が開発中のdocirbrutinibに関する治験データを年次総会で発表する関係。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。

相手先アメリカ血液学会(American Society of Hematology)

血液学分野の学会。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

米国ルイジアナ州ニューオーリンズ市(ASH年次総会開催地)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

第68回アメリカ血液学会年次総会の発表情報、アブストラクトURL(発表番号3878、1815)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名docirbrutinib(AS-1763)
相手先アメリカ血液学会(American Society of Hematology)
相手先の概要血液学分野の学会。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
当社との関係当社が開発中のdocirbrutinibに関する治験データを年次総会で発表する関係。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。
提供開始日2026年12月12日および13日(発表予定日)
適用分野慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫、マントル細胞リンパ腫(MCL)、ワルデンストレームマクログロブリン血症(WM)等のB細胞性悪性腫瘍
拠点所在地米国ルイジアナ州ニューオーリンズ市(ASH年次総会開催地)
出典第68回アメリカ血液学会年次総会の発表情報、アブストラクトURL(発表番号3878、1815)
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第68回アメリカ血液学会年次総会で、docirbrutinibの現在実施中のフェーズ1b試験に関する最新の治験データが発表されるため。

このページの読み方

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訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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