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docirbrutinib(AS-1763)開発促進新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ

2026年10月に、行使価額修正条項付新株予約権が1,919個行使され、新株191,900株が交付された。月末時点の未行使新株予約権は73,784個(7,378,400株)となった。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
191900
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

行使価額修正条項付新株予約権の行使状況報告

発行・処分する株式数

新株 191,900株 / 自己株式 対象月間の移転自己株式なし

既存の株式数と、増える分
+0.99%増える割合
21,320,925株21,512,825株

0.99%(行使制限に係る行使比率。対象月間の交付株式数/発行の払込日時点における上場株式数)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

新株予約権の条件
行使価額
対象月中は280.8円、302.4円、315.0円。行使価額修正条項の詳細および下限は非開示
新株予約権の個数
発行総数は1,919個の行使が発行総数の2.49%との記載から算定可能だが、個数自体は非開示。対象月前月末の未行使75,703個、対象月末の未行使73,784個
企業行動規範上の手続
東京証券取引所「有価証券上場規程第434条」および日本証券業協会「第三者割当増資等の取扱いに関する規則」に基づく行使制限の遵守状況を記載
直近のエクイティ・ファイナンス
2026年2月17日発行のdocirbrutinib(AS-1763)開発促進新株予約権(行使価額修正条項付)
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類行使価額修正条項付新株予約権の行使状況報告
発行・処分する株式数新株 191,900株 / 自己株式 対象月間の移転自己株式なし
希薄化率0.99%(行使制限に係る行使比率。対象月間の交付株式数/発行の払込日時点における上場株式数)
発行済株式総数21,320,925株(対象月の前月末時点、うち自己株式11,144株) → 21,512,825株(前月末時点の発行済株式数に対象月間の新株交付191,900株を加算した数値)
行使価額対象月中は280.8円、302.4円、315.0円。行使価額修正条項の詳細および下限は非開示
新株予約権の個数発行総数は1,919個の行使が発行総数の2.49%との記載から算定可能だが、個数自体は非開示。対象月前月末の未行使75,703個、対象月末の未行使73,784個
企業行動規範上の手続東京証券取引所「有価証券上場規程第434条」および日本証券業協会「第三者割当増資等の取扱いに関する規則」に基づく行使制限の遵守状況を記載
直近のエクイティ・ファイナンス2026年2月17日発行のdocirbrutinib(AS-1763)開発促進新株予約権(行使価額修正条項付)
この書類が述べていない項目(20件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年2月17日に発行した新株予約権について、2026年10月の月間行使状況を報告するもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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