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monzosertib(AS-0141)CDC7阻害剤
適用分野(この発表が対象とする用途)
急性骨髄性白血病(AML)、特に再発又は難治性AML
提供開始日2026年7月21日(ODD取得済み)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
FDAとの開発相談機会の充実、承認申請費用の減免、承認後の市場独占権などの優遇措置を受けることが可能
相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係
FDAはオーファンドラッグ指定を行った規制当局。MDアンダーソンがんセンターとは、再発又は難治性AML患者を対象としたアザシチジン(AZA)およびベネトクラクス(VEN)との三剤併用療法の開発で協力している。
相手先米国食品医薬品局(FDA)テキサス大学MDアンダーソンがんセンター
米国食品医薬品局は米国の医薬品規制当局。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターは、当社とAML患者を対象とする三剤併用療法の開発で協力しているが、所在地・代表者・資本金・設立年は記載されていない。
受賞名・認証名
FDAオーファンドラッグ指定(ODD)
授与・認証機関
米国食品医薬品局(FDA)
業績への影響
2026年12月期の連結業績予想に与える影響はない
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | monzosertib(AS-0141)、CDC7阻害剤 |
| 相手先 | 米国食品医薬品局(FDA)、テキサス大学MDアンダーソンがんセンター |
| 相手先の概要 | 米国食品医薬品局は米国の医薬品規制当局。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターは、当社とAML患者を対象とする三剤併用療法の開発で協力しているが、所在地・代表者・資本金・設立年は記載されていない。 |
| 当社との関係 | FDAはオーファンドラッグ指定を行った規制当局。MDアンダーソンがんセンターとは、再発又は難治性AML患者を対象としたアザシチジン(AZA)およびベネトクラクス(VEN)との三剤併用療法の開発で協力している。 |
| 提供開始日 | 2026年7月21日(ODD取得済み) |
| 適用分野 | 急性骨髄性白血病(AML)、特に再発又は難治性AML |
| 受賞名・認証名 | FDAオーファンドラッグ指定(ODD) |
| 授与・認証機関 | 米国食品医薬品局(FDA) |
| 定量的な効果 | FDAとの開発相談機会の充実、承認申請費用の減免、承認後の市場独占権などの優遇措置を受けることが可能 |
| 業績への影響 | 2026年12月期の連結業績予想に与える影響はない |
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AMLは米国で希少疾病に指定されており、再発・難治患者などで高いアンメット・メディカル・ニーズがあるため。指定により、FDAとの開発相談、承認申請費用の減免、承認後の市場独占権などの優遇措置を受けられる可能性がある。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。