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業務提携4572カルナバイオサイエンス医薬品

AMLを対象としたmonzosertib開発推進に向けたMOUを締結

カルナバイオサイエンスは、米国のMDアンダーソンがんセンターと、再発・難治性AMLを対象にmonzosertibを既存の2剤療法へ追加する医師主導治験の実施に向け、非拘束的なMOUを締結した。今後、治験契約(CTA)の締結を目指す。

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—
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この提携で決まったこと

業務提携
4572カルナバイオサイエンス
提携先テキサス大学MDアンダーソンがんセンター
提携の内容
  1. 1

    治験薬(monzosertib)の供給

  2. 2

    安全性情報の提供

  3. 3

    IITに必要な技術的支援の提供

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携による数値目標

2026年上半期に米国でIND申請を行うことを目標とする

提携先について
事業内容がん研究機関、白血病科における医師主導治験の実施
所在地米国テキサス州
業績への影響

2025年12月期の連結業績予想に与える影響はありません

この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称テキサス大学MDアンダーソンがんセンター
提携先の事業内容がん研究機関、白血病科における医師主導治験の実施
提携先の所在地米国テキサス州
提携の種類業務提携
提携の内容治験薬(monzosertib)の供給、安全性情報の提供、IITに必要な技術的支援の提供
提携による数値目標2026年上半期に米国でIND申請を行うことを目標とする
業績への影響2025年12月期の連結業績予想に与える影響はありません
この書類が述べていない項目(16件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間株式の保有方針取締役会決議日契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

monzosertibの血液悪性腫瘍領域での開発を加速し、再発・難治性AML患者における治療効果のさらなる向上を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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