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BTK阻害剤docirbrutinibに関する第67回アメリカ血液学会(ASH)年次総会での発表のお知らせ

開発中のBTK阻害剤docirbrutinib(AS-1763)について、2025年12月のASH年次総会で、進行中のフェーズ1b臨床試験データと、BTK阻害剤耐性変異細胞を対象とした非臨床研究結果の2題が発表される。

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発表された内容

docirbrutinib(AS-1763)
適用分野(この発表が対象とする用途)

慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫、成熟B細胞腫瘍、BTK阻害剤耐性変異細胞を対象とする治療・研究

相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係

当社はdocirbrutinibを創製・開発中。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターの研究者および全治験実施施設の治験責任医師が臨床試験発表の共著者。Varsha Gandhi博士とは共同研究を実施

相手先アメリカ血液学会(American Society of Hematology); テキサス大学MDアンダーソンがんセンター; Varsha Gandhi博士

アメリカ血液学会年次総会の開催機関。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターは米国テキサス州ヒューストン所在のがんセンター。Varsha Gandhi博士は同センター・トランスレーショナル・モレキュラー・パソロジー科教授。その他の詳細は非開示

登録番号・有効期限

治験番号 NCT05602363

拠点(この発表が示した場所)

米国フロリダ州オーランド市(ASH年次総会開催地)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

第67回アメリカ血液学会年次総会; アブストラクトURL https://meetings-api.hematology.org/api/abstract/vmpreview/293372; アブストラクトURL https://meetings-api.hematology.org/api/abstract/vmpreview/292987

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名docirbrutinib(AS-1763)
相手先アメリカ血液学会(American Society of Hematology); テキサス大学MDアンダーソンがんセンター; Varsha Gandhi博士
相手先の概要アメリカ血液学会年次総会の開催機関。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターは米国テキサス州ヒューストン所在のがんセンター。Varsha Gandhi博士は同センター・トランスレーショナル・モレキュラー・パソロジー科教授。その他の詳細は非開示
当社との関係当社はdocirbrutinibを創製・開発中。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターの研究者および全治験実施施設の治験責任医師が臨床試験発表の共著者。Varsha Gandhi博士とは共同研究を実施
適用分野慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫、成熟B細胞腫瘍、BTK阻害剤耐性変異細胞を対象とする治療・研究
登録番号・有効期限治験番号 NCT05602363
拠点所在地米国フロリダ州オーランド市(ASH年次総会開催地)
出典第67回アメリカ血液学会年次総会; アブストラクトURL https://meetings-api.hematology.org/api/abstract/vmpreview/293372; アブストラクトURL https://meetings-api.hematology.org/api/abstract/vmpreview/292987
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第67回アメリカ血液学会年次総会で、docirbrutinibに関する2題の発表が行われるため。

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