発表された内容
慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫、成熟B細胞腫瘍、BTK阻害剤耐性変異細胞を対象とする治療・研究
当社はdocirbrutinibを創製・開発中。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターの研究者および全治験実施施設の治験責任医師が臨床試験発表の共著者。Varsha Gandhi博士とは共同研究を実施
アメリカ血液学会年次総会の開催機関。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターは米国テキサス州ヒューストン所在のがんセンター。Varsha Gandhi博士は同センター・トランスレーショナル・モレキュラー・パソロジー科教授。その他の詳細は非開示
治験番号 NCT05602363
米国フロリダ州オーランド市(ASH年次総会開催地)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
第67回アメリカ血液学会年次総会; アブストラクトURL https://meetings-api.hematology.org/api/abstract/vmpreview/293372; アブストラクトURL https://meetings-api.hematology.org/api/abstract/vmpreview/292987
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | docirbrutinib(AS-1763) |
| 相手先 | アメリカ血液学会(American Society of Hematology); テキサス大学MDアンダーソンがんセンター; Varsha Gandhi博士 |
| 相手先の概要 | アメリカ血液学会年次総会の開催機関。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターは米国テキサス州ヒューストン所在のがんセンター。Varsha Gandhi博士は同センター・トランスレーショナル・モレキュラー・パソロジー科教授。その他の詳細は非開示 |
| 当社との関係 | 当社はdocirbrutinibを創製・開発中。テキサス大学MDアンダーソンがんセンターの研究者および全治験実施施設の治験責任医師が臨床試験発表の共著者。Varsha Gandhi博士とは共同研究を実施 |
| 適用分野 | 慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫、成熟B細胞腫瘍、BTK阻害剤耐性変異細胞を対象とする治療・研究 |
| 登録番号・有効期限 | 治験番号 NCT05602363 |
| 拠点所在地 | 米国フロリダ州オーランド市(ASH年次総会開催地) |
| 出典 | 第67回アメリカ血液学会年次総会; アブストラクトURL https://meetings-api.hematology.org/api/abstract/vmpreview/293372; アブストラクトURL https://meetings-api.hematology.org/api/abstract/vmpreview/292987 |
この書類が述べていない項目(10件)
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第67回アメリカ血液学会年次総会で、docirbrutinibに関する2題の発表が行われるため。