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大阪公立大学との共同研究成果に関するAACR-NCI-EORTC International Conference on Molecular Targets and Cancer Therapeuticsでの発表のお知らせ

大阪公立大学との共同研究で得た、新しいTYK2活性化化合物とその作用機構に関する成果を、国際学会でポスター発表した。

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発表された内容

TYK2活性化化合物(新規TYK2活性化剤)
適用分野(この発表が対象とする用途)

がん治療、腫瘍免疫

提供開始日2025年10月22日から10月26日(学会開催期間、ポスター発表実施済み)
相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係

共同研究関係

相手先大阪公立大学大学院 木下誉富教授

大阪公立大学大学院の研究者。Graduate School of Science, Osaka Metropolitan University(大阪府堺市)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

AACR-NCI-EORTC International Conference on Molecular Targets and Cancer Therapeutics

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名TYK2活性化化合物(新規TYK2活性化剤)
相手先大阪公立大学大学院 木下誉富教授
相手先の概要大阪公立大学大学院の研究者。Graduate School of Science, Osaka Metropolitan University(大阪府堺市)
当社との関係共同研究関係
提供開始日2025年10月22日から10月26日(学会開催期間、ポスター発表実施済み)
適用分野がん治療、腫瘍免疫
出典AACR-NCI-EORTC International Conference on Molecular Targets and Cancer Therapeutics
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

共同研究の成果を公表し、TYK2を活性化する新しい薬の開発に役立つ情報を提供するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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