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法定開示書類4572カルナバイオサイエンス医薬品

CDC7阻害剤monzosertibを用いた治療方法に係る米国における特許査定のお知らせ

monzosertib(AS-0141)を用いたがん治療の新しい投与方法・投与量に関する米国特許出願が特許査定を受けた。今後、登録料を支払えば米国特許として登録される。

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決めたことと、その中身

米国特許庁

Methods of Treatment of Cancer Comprising CDC7 Inhibitorsに係る米国特許出願の特許査定

決定2025年9月29日(開示日。特許査定日自体は非開示)
今後一定期間内に登録料を支払うことにより、特許登録となる。開発品の特許ポートフォリオの強化に積極的に取り組む。
数量・規模米国特許出願番号17/275,732;日本特許7579781号;オーストラリア特許2019350581号
理由

米国特許庁の審査の結果、特許権を付与するに値すると判断されたため。monzosertibの新たな投与方法(用法)および投与量(用量)を見出したことによる。

業績への影響

業績への影響は非開示

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項Methods of Treatment of Cancer Comprising CDC7 Inhibitorsに係る米国特許出願の特許査定
決定機関米国特許庁
決定日2025年9月29日(開示日。特許査定日自体は非開示)
数量・規模米国特許出願番号17/275,732;日本特許7579781号;オーストラリア特許2019350581号
業績への影響業績への影響は非開示
理由米国特許庁の審査の結果、特許権を付与するに値すると判断されたため。monzosertibの新たな投与方法(用法)および投与量(用量)を見出したことによる。
今後の予定一定期間内に登録料を支払うことにより、特許登録となる。開発品の特許ポートフォリオの強化に積極的に取り組む。
この書類が述べていない項目(5件)
実施日対象期間金額根拠となる規則関連する過去の開示

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

米国特許庁が、発明について特許権を付与するに値すると判断したため。

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