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その他開示4572カルナバイオサイエンス医薬品

CDC7阻害剤monzosertibに関するアメリカ癌学会(AACR)年次総会での発表のお知らせ

開発中のCDC7阻害剤monzosertibについて、AACR年次総会で新たな非臨床研究のポスター発表を行うことを公表した。発表内容は、AMLのマウスモデルでDNMT阻害薬・BCL-2阻害薬と3剤併用した効果である。

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発表番号
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断定的
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発表された内容

monzosertib(AS-0141)
適用分野(この発表が対象とする用途)

急性骨髄性白血病(AML)などの悪性腫瘍。DNMT阻害薬およびBCL-2阻害薬との3剤併用療法

相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係

カルナバイオサイエンスが創製・開発中のmonzosertibに関する研究をAACR年次総会で発表する関係

相手先アメリカ癌学会(AACR)

アメリカ癌学会(American Association for Cancer Research)。本書類では年次総会の開催機関として記載。その他の概要は非開示

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

アメリカ癌学会年次総会、アブストラクト(https://www.abstractsonline.com/pp8/#!/20273/presentation/7524)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名monzosertib(AS-0141)
相手先アメリカ癌学会(AACR)
相手先の概要アメリカ癌学会(American Association for Cancer Research)。本書類では年次総会の開催機関として記載。その他の概要は非開示
当社との関係カルナバイオサイエンスが創製・開発中のmonzosertibに関する研究をAACR年次総会で発表する関係
適用分野急性骨髄性白血病(AML)などの悪性腫瘍。DNMT阻害薬およびBCL-2阻害薬との3剤併用療法
出典アメリカ癌学会年次総会、アブストラクト(https://www.abstractsonline.com/pp8/#!/20273/presentation/7524)
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AACR年次総会において、monzosertibの新たな非臨床研究を発表するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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