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その他開示4572カルナバイオサイエンス医薬品

docirbrutinib(AS-1763)の臨床試験がCLL Society(米国)で紹介されました

当社が実施中のdocirbrutinib(AS-1763)のCLL/SLL向け臨床試験が、米国の支援団体CLL Societyのウェブサイトで紹介された。試験概要や初期結果、治験主導医師のインタビュー動画が掲載された。

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発表された内容

docirbrutinib(AS-1763)
適用分野(この発表が対象とする用途)

慢性リンパ性白血病(CLL)・小リンパ球性リンパ腫(SLL)を含む成熟B細胞腫瘍の治療

提供開始日2024年10月(予定ではなく、用量拡大パートの投与開始実績)
相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係

当社が実施中のdocirbrutinib臨床試験をCLL Societyのウェブサイトで紹介された。資本関係・人的関係の記載はない。

相手先CLL Society(米国)

慢性リンパ性白血病・小リンパ球性リンパ腫(CLL/SLL)に関する世界的に認められた支援団体。所在地の記載はない。

業績への影響

業績に与える影響についての記載はない。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

CLL Societyウェブサイト(https://cllsociety.org/2025/03/phase-1-study-of-noncovalent-btk-inhibitor-docirbrutinib/); 第66回アメリカ血液学会年次総会(American Society of Hematology Annual Meeting & Exposition)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名docirbrutinib(AS-1763)
相手先CLL Society(米国)
相手先の概要慢性リンパ性白血病・小リンパ球性リンパ腫(CLL/SLL)に関する世界的に認められた支援団体。所在地の記載はない。
当社との関係当社が実施中のdocirbrutinib臨床試験をCLL Societyのウェブサイトで紹介された。資本関係・人的関係の記載はない。
提供開始日2024年10月(予定ではなく、用量拡大パートの投与開始実績)
適用分野慢性リンパ性白血病(CLL)・小リンパ球性リンパ腫(SLL)を含む成熟B細胞腫瘍の治療
業績への影響業績に与える影響についての記載はない。
出典CLL Societyウェブサイト(https://cllsociety.org/2025/03/phase-1-study-of-noncovalent-btk-inhibitor-docirbrutinib/); 第66回アメリカ血液学会年次総会(American Society of Hematology Annual Meeting & Exposition)
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

CLL/SLL患者にdocirbrutinibの安全性や効果などの特徴を知ってもらう機会が広がり、臨床試験へのエントリーがさらに促進されることを期待しているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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