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業務提携4572カルナバイオサイエンス医薬品

住友ファーマ株式会社との共同研究ならびに開発および事業化に関する契約の共同研究期間延長に関するお知らせ

住友ファーマとの共同研究契約について、共同研究の期間を2025年3月27日までから2027年3月27日まで2年間延長することを決めた。

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この提携で決まったこと

業務提携
4572カルナバイオサイエンス
提携先住友ファーマ株式会社
提携の内容
  1. 1

    当社が培ってきたキナーゼ阻害剤創製のノウハウおよび住友ファーマの精神神経領域における創薬研究のノウハウをもとに、精神神経疾患を対象とした新規キナーゼ阻害剤の創製を目的とした共同研究を実施

  2. 2

    本剤について、がんを除く全疾患を対象とした臨床開発および販売を全世界で独占的に実施する権利

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
所在地大阪市
業績への影響

本件が2025年12月期の連結業績予想に与える影響はありません。

取締役会決議日2025年3月19日契約締結日2018年3月27日提携開始日2018年3月27日契約期間共同研究期間を2027年3月27日まで延長
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称住友ファーマ株式会社
提携先の所在地大阪市
提携の種類業務提携
提携の内容当社が培ってきたキナーゼ阻害剤創製のノウハウおよび住友ファーマの精神神経領域における創薬研究のノウハウをもとに、精神神経疾患を対象とした新規キナーゼ阻害剤の創製を目的とした共同研究を実施、本剤について、がんを除く全疾患を対象とした臨床開発および販売を全世界で独占的に実施する権利
契約期間共同研究期間を2027年3月27日まで延長
取締役会決議日2025年3月19日
契約締結日2018年3月27日
提携開始日2018年3月27日
業績への影響本件が2025年12月期の連結業績予想に与える影響はありません。
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の事業内容提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣取引による数値目標株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

精神神経疾患領域の新薬候補化合物が見出されており、その化合物をさらに評価するため、両社で共同研究を継続する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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