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docirbrutinib(AS-1763)
適用分野(この発表が対象とする用途)
慢性リンパ性白血病(CLL)小リンパ球性リンパ腫(SLL)B細胞性非ホジキンリンパ腫(B-cell NHL)成熟B細胞腫瘍
提供開始日2024年12月7日(発表予定)
相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係
テキサス大学MDアンダーソンがんセンターとは共同研究を実施している。複数の治験実施施設とはdocirbrutinibフェーズ1b試験の実施関係にある。
相手先アメリカ血液学会(ASH)テキサス大学MDアンダーソンがんセンター
テキサス大学MDアンダーソンがんセンターは米国テキサス州ヒューストンに所在するがん研究・治療機関。その他の詳細は非開示。
拠点(この発表が示した場所)
米国カリフォルニア州サンディエゴ市(ASH年次総会開催地)、米国テキサス州ヒューストン(MDアンダーソンがんセンター)、兵庫県神戸市(当社)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
アメリカ血液学会(ASH)年次総会プログラム・アブストラクト(発表番号1850、1866)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | docirbrutinib(AS-1763) |
| 相手先 | アメリカ血液学会(ASH)、テキサス大学MDアンダーソンがんセンター |
| 相手先の概要 | テキサス大学MDアンダーソンがんセンターは米国テキサス州ヒューストンに所在するがん研究・治療機関。その他の詳細は非開示。 |
| 当社との関係 | テキサス大学MDアンダーソンがんセンターとは共同研究を実施している。複数の治験実施施設とはdocirbrutinibフェーズ1b試験の実施関係にある。 |
| 提供開始日 | 2024年12月7日(発表予定) |
| 適用分野 | 慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫(B-cell NHL)、成熟B細胞腫瘍 |
| 拠点所在地 | 米国カリフォルニア州サンディエゴ市(ASH年次総会開催地)、米国テキサス州ヒューストン(MDアンダーソンがんセンター)、兵庫県神戸市(当社) |
| 出典 | アメリカ血液学会(ASH)年次総会プログラム・アブストラクト(発表番号1850、1866) |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第66回アメリカ血液学会年次総会で、docirbrutinibに関する発表が行われるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。