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どれだけ断定的に書かれているかです。BTK阻害剤AS-1763フェーズ1b試験 用量拡大パート投与開始
対象となる主体
カルナバイオサイエンス株式会社
対象拠点・対象製品
米国で実施中のAS-1763フェーズ1b試験。用量拡大パートのコホート1(慢性リンパ性白血病(CLL)・小リンパ球性リンパ腫(SLL))、コホート2(B細胞性非ホジキンリンパ腫)、コホート3(ピルトブルチニブ投与歴のある患者)
この開示2024年10月21日
原因
用量漸増パートで、AS-1763の高い安全性と忍容性、治療効果の期待できる十分な血中薬物濃度、高い全奏効率を確認したため
業績予想への影響
2024年12月期の連結業績予想に与える影響はありません。
今後の見通し
各コホートに速やかに患者エントリーを行い、安全性、有効性、薬物動態を評価し、フェーズ2試験の推奨用量(RP2D)を決定する。並行して、用量漸増パートも継続する予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | BTK阻害剤AS-1763フェーズ1b試験 用量拡大パート投与開始 |
| 対象となる主体 | カルナバイオサイエンス株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 米国で実施中のAS-1763フェーズ1b試験。用量拡大パートのコホート1(慢性リンパ性白血病(CLL)・小リンパ球性リンパ腫(SLL))、コホート2(B細胞性非ホジキンリンパ腫)、コホート3(ピルトブルチニブ投与歴のある患者) |
| 原因 | 用量漸増パートで、AS-1763の高い安全性と忍容性、治療効果の期待できる十分な血中薬物濃度、高い全奏効率を確認したため |
| 業績予想への影響 | 2024年12月期の連結業績予想に与える影響はありません。 |
| 今後の見通し | 各コホートに速やかに患者エントリーを行い、安全性、有効性、薬物動態を評価し、フェーズ2試験の推奨用量(RP2D)を決定する。並行して、用量漸増パートも継続する予定。 |
この書類が述べていない項目(19件)
発生日認知日・通知受領日業績への影響額計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。用量漸増パートでAS-1763の高い安全性と忍容性、治療効果が期待できる十分な血中薬物濃度、高い全奏効率を確認できたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。