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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
AS-1763(次世代型BTK阻害剤)
適用分野(この発表が対象とする用途)
血液がん、慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫(B-cell NHL)、成熟B細胞腫瘍
提供開始日2023年8月(米国でフェーズ1b試験の患者投与を開始、実績)/用量拡大パートの開始日は非開示
会社が数字で示したこと
定量的な効果
用量漸増パートで高い安全性・忍容性、治療効果が期待できる十分な血中薬物濃度、高い全奏効率を確認(具体的数値は非開示)
利用実績
2023年8月から米国でフェーズ1b試験の患者投与を開始。患者数は非開示。
相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係
米国でのAS-1763フェーズ1b多施設共同試験を共同で進める治験主導医師・医療機関との関係。資本関係・人的関係の記載は非開示。
相手先テキサス大学MDアンダーソンがんセンター 白血病科教授 Nitin Jain医師(治験主導医師)
テキサス大学MDアンダーソンがんセンター白血病科教授 Nitin Jain医師が治験を主導。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は非開示。
業績への影響
2024年12月期の連結業績予想に与える影響はない
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
欧州血液学会(European Hematology Association 2024 Hybrid Congress)で発表された初期データ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | AS-1763(次世代型BTK阻害剤) |
| 相手先 | テキサス大学MDアンダーソンがんセンター 白血病科教授 Nitin Jain医師(治験主導医師) |
| 相手先の概要 | テキサス大学MDアンダーソンがんセンター白血病科教授 Nitin Jain医師が治験を主導。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は非開示。 |
| 当社との関係 | 米国でのAS-1763フェーズ1b多施設共同試験を共同で進める治験主導医師・医療機関との関係。資本関係・人的関係の記載は非開示。 |
| 提供開始日 | 2023年8月(米国でフェーズ1b試験の患者投与を開始、実績)/用量拡大パートの開始日は非開示 |
| 適用分野 | 血液がん、慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫(B-cell NHL)、成熟B細胞腫瘍 |
| 定量的な効果 | 用量漸増パートで高い安全性・忍容性、治療効果が期待できる十分な血中薬物濃度、高い全奏効率を確認(具体的数値は非開示) |
| 利用実績 | 2023年8月から米国でフェーズ1b試験の患者投与を開始。患者数は非開示。 |
| 業績への影響 | 2024年12月期の連結業績予想に与える影響はない |
| 出典 | 欧州血液学会(European Hematology Association 2024 Hybrid Congress)で発表された初期データ |
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。用量漸増パートの途中経過で、AS-1763の高い安全性・忍容性、治療効果が期待できる十分な血中薬物濃度、高い全奏効率を確認できたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。