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CDC7阻害剤monzosertibに関するアメリカ癌学会(AACR)年次総会でのポスター発表概要

開発中のCDC7阻害剤monzosertib(AS-0141)について、AACR年次総会でAML細胞株やマウスモデルを用いた非臨床研究のポスター発表を行った。国内では、悪性腫瘍患者を対象としたフェーズ1試験の用量漸増パートを実施中である。

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発表された内容

monzosertib(AS-0141)
適用分野(この発表が対象とする用途)

急性骨髄性白血病(AML)などの悪性腫瘍治療

提供開始日2024年4月5日から10日まで開催中のAACR年次総会で発表(発表実績)
相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係

当社がAACR年次総会でポスター発表を行った関係。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。

相手先アメリカ癌学会(AACR)

アメリカ癌学会(American Association for Cancer Research)。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

アメリカ癌学会(AACR)年次総会2024のポスター発表

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名monzosertib(AS-0141)
相手先アメリカ癌学会(AACR)
相手先の概要アメリカ癌学会(American Association for Cancer Research)。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
当社との関係当社がAACR年次総会でポスター発表を行った関係。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。
提供開始日2024年4月5日から10日まで開催中のAACR年次総会で発表(発表実績)
適用分野急性骨髄性白血病(AML)などの悪性腫瘍治療
出典アメリカ癌学会(AACR)年次総会2024のポスター発表
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AMLでは再発・難治性患者の化学療法の効果が不十分で、治療選択肢が限られ予後が不良であるため、新しい治療法の開発が望まれている。

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