読む価値
82重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
200000
株/年(業績連動型株式報酬の上限)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。株主総会の議案
定時(第21回)2024年
3月26日
開催日時(火曜日)午後2時この開示から開催まで22日
決議事項全7件(会社提案5件・株主提案2件)
取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
監査等委員である取締役4名選任の件
取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)に対する事後交付型業績連動型株式報酬に係る報酬決定の件
今期において全取締役(監査等委員を除く)の役員固定報酬の30%を削減する。
株主提案今期において業績連動報酬等の停止をする。
今期において監査等委員である取締役の役員固定報酬の30%を削減する。
今期において全取締役の譲渡制限付株式報酬制度の停止をする。
株主提案
株主提案
あり。株主様1名(議決権数618個)による第4号議案から第7号議案。取締役会はいずれにも反対。
株主提案とは、会社ではなく株主が自分で出した議案のことです。取締役候補10名。うち新任1名、社外10名中5名(第1号議案の社外1名、第2号議案の社外4名)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 総会の種類 | 定時(第21回) |
| 開催日時 | 2024年3月26日(火曜日)午後2時 |
| 決議事項 | 第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件、第2号議案 監査等委員である取締役4名選任の件、第3号議案 取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)に対する事後交付型業績連動型株式報酬に係る報酬決定の件、第4号議案 今期において全取締役(監査等委員を除く)の役員固定報酬の30%を削減する。、第5号議案 今期において業績連動報酬等の停止をする。、第6号議案 今期において監査等委員である取締役の役員固定報酬の30%を削減する。、第7号議案 今期において全取締役の譲渡制限付株式報酬制度の停止をする。 |
| 株主提案 | あり。株主様1名(議決権数618個)による第4号議案から第7号議案。取締役会はいずれにも反対。 |
| 取締役候補 | 10名。うち新任1名、社外10名中5名(第1号議案の社外1名、第2号議案の社外4名) |
この書類が述べていない項目(1件)
賛成率
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社提案の株式報酬制度は、取締役に企業価値向上のインセンティブを与え、取締役と株主との価値共有を進めるため。株主提案に対しては、提案内容が不明確で適法性に疑義があること、研究開発に必要な資金・人材の確保や適切な報酬水準を維持する必要があることを理由に、取締役会が反対している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。