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その他開示4572カルナバイオサイエンス医薬品

当社が創製したSTINGアンタゴニストに係る米国における特許査定のお知らせ

当社が創製したSTINGアンタゴニストについて、米国特許商標庁から特許査定を受けた。対象は「NOVEL 1,2-DIAMINOBENZIMIDAZOLE DERIVATIVE」に関する米国特許出願である。

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発表された内容

STINGアンタゴニスト(発明の名称:NOVEL 1,2-DIAMINOBENZIMIDAZOLE DERIVATIVE)
適用分野(この発表が対象とする用途)

自己免疫疾患、インターフェロン異常症、がん治療

相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係

当社が特許出願を行い、米国特許商標庁から特許査定を受けた関係

相手先米国特許商標庁

米国の特許・商標を所管する機関

登録番号・有効期限

出願番号:17/870303。特許査定を受けたが、特許番号・登録日・有効期限は非開示

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

米国特許商標庁

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名STINGアンタゴニスト(発明の名称:NOVEL 1,2-DIAMINOBENZIMIDAZOLE DERIVATIVE)
相手先米国特許商標庁
相手先の概要米国の特許・商標を所管する機関
当社との関係当社が特許出願を行い、米国特許商標庁から特許査定を受けた関係
適用分野自己免疫疾患、インターフェロン異常症、がん治療
登録番号・有効期限出願番号:17/870303。特許査定を受けたが、特許番号・登録日・有効期限は非開示
出典米国特許商標庁
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

STINGシグナル経路の過剰な伝達は自己免疫疾患やインターフェロン異常症などの要因として知られており、STINGアンタゴニストは治療薬として期待されている。また、がん治療薬としても注目されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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