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株式の発行・処分4572カルナバイオサイエンス医薬品

(訂正)「行使価額修正条項付第19回新株予約権の取得及び消滅に関するお知らせ」の一部訂正並びに月間行使状況に関するお知らせについて

2023年8月1日に取得・消滅させる第19回新株予約権の数を13,558個から13,058個に訂正し、取得価額も7,999,220円から7,704,220円に変更した。8月1日に行使請求された500個が有効となったため、月間行使状況も追加・訂正している。

読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
500
個
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023年8月1日

行使価額修正条項付第19回新株予約権の取得及び消滅に関するお知らせ

元の書類を開く
2日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-08-03
訂正箇所(元の書類のどこか)

1.本新株予約権の取得及び消滅の概要(2)取得及び消滅する新株予約権の数、(4)取得価額、2.本新株予約権の取得及び消滅の理由、【ご参考】第19回新株予約権の概要(5)現在までの行使済みの新株予約権の数。月間行使状況の追加

訂正前

取得及び消滅する新株予約権の数:13,558個、取得価額:7,999,220円、行使済みの新株予約権の数:11,315個

訂正後

取得及び消滅する新株予約権の数:13,058個、取得価額:7,704,220円、行使済みの新株予約権の数:11,815個

変更点新株予約権の数は500個減少、取得価額は295,000円減少、行使済みの新株予約権の数は500個増加
業績への影響(会社の説明)

本新株予約権の取得及び消滅が2023年12月期の業績予想に与える影響は軽微であります。

訂正の理由

8月1日に行使請求(500個、行使価額47,425,000円)があったが、証券保管振替機構による受付がなされず行使が認められなかった。その後、証券保管振替機構による訂正手続きにより行使が有効に認められることになったため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示行使価額修正条項付第19回新株予約権の取得及び消滅に関するお知らせ
元の開示日2023年8月1日
訂正箇所1.本新株予約権の取得及び消滅の概要(2)取得及び消滅する新株予約権の数、(4)取得価額、2.本新株予約権の取得及び消滅の理由、【ご参考】第19回新株予約権の概要(5)現在までの行使済みの新株予約権の数。月間行使状況の追加
訂正内容取得及び消滅する新株予約権の数:13,558個、取得価額:7,999,220円、行使済みの新株予約権の数:11,315個 → 取得及び消滅する新株予約権の数:13,058個、取得価額:7,704,220円、行使済みの新株予約権の数:11,815個
訂正の理由8月1日に行使請求(500個、行使価額47,425,000円)があったが、証券保管振替機構による受付がなされず行使が認められなかった。その後、証券保管振替機構による訂正手続きにより行使が有効に認められることになったため。
業績への影響本新株予約権の取得及び消滅が2023年12月期の業績予想に与える影響は軽微であります。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年8月1日に行使請求された500個について、当初は証券保管振替機構による受付がなされず行使が認められなかったが、訂正手続きにより行使が有効に認められることになったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正)「行使価額修正条項付第19回新株予約権の取得及び消滅に関するお知らせ」の一部訂正並びに月間行使状況に関するお知らせについて|カルナバイオサイエンス(4572)の適時開示 | Komori