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治験実施施設(契約完了。最終計画12施設)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。BTK阻害剤AS-1763フェーズ1b試験(米国)の状況に関するお知らせ
対象となる主体
カルナバイオサイエンス株式会社
対象拠点・対象製品
米国のAS-1763フェーズ1b試験、治験実施施設4施設(最終計画12施設)
この開示2023年6月28日
原因
さらなる治験の加速を目的として、治験実施施設を増やすため
関係する手続き
種類
新薬臨床試験開始届(IND application)の承認
裁判所・当局
米国FDA(Food and Drug Administration)
業績予想への影響
本件が2023年12月期の連結業績予想に与える影響はありません。
今後の見通し
現在、エントリー可能な候補患者の選定作業を行っており、今後、患者様への投与が開始され次第、お知らせします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | BTK阻害剤AS-1763フェーズ1b試験(米国)の状況に関するお知らせ |
| 対象となる主体 | カルナバイオサイエンス株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 米国のAS-1763フェーズ1b試験、治験実施施設4施設(最終計画12施設) |
| 原因 | さらなる治験の加速を目的として、治験実施施設を増やすため |
| 業績予想への影響 | 本件が2023年12月期の連結業績予想に与える影響はありません。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 新薬臨床試験開始届(IND application)の承認 |
| 裁判所・当局 | 米国FDA(Food and Drug Administration) |
| 今後の見通し | 現在、エントリー可能な候補患者の選定作業を行っており、今後、患者様への投与が開始され次第、お知らせします。 |
| 続報の予定 | 患者様への投与が開始され次第、お知らせします。 |
この書類が述べていない項目(16件)
発生日認知日・通知受領日業績への影響額計上する会計期間原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。さらなる治験の加速を目的として、複数の治験実施施設との交渉を進め、最終的に12施設まで増やす計画としています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。