読む価値
59注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
AS-1763
適用分野(この発表が対象とする用途)
治療歴を有する慢性リンパ性白血病(CLL)小リンパ球性リンパ腫(SLL)B細胞性非ホジキンリンパ腫(B-cell NHL)イブルチニブ耐性の血液がん
提供開始日最初の被験者への投与は2022年下期中を予定
会社が数字で示したこと
利用実績
2021年にオランダで健常人を対象とした単回投与用量漸増フェーズ1試験を実施
相手先と当社の関係
カルナバイオサイエンス4572
当社との関係
当社が提出したAS-1763の新薬臨床試験開始届(IND application)を審査・承認する行政上の関係。
相手先米国食品医薬品局(FDA)
米国の医薬品・医療機器等を所管する行政機関。本文ではFood and Drug Administrationと記載。
拠点(この発表が示した場所)
米国臨床開発オフィス(所在地は非開示)
業績への影響
2022年12月期の連結業績予想に与える影響はない
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | AS-1763 |
| 相手先 | 米国食品医薬品局(FDA) |
| 相手先の概要 | 米国の医薬品・医療機器等を所管する行政機関。本文ではFood and Drug Administrationと記載。 |
| 当社との関係 | 当社が提出したAS-1763の新薬臨床試験開始届(IND application)を審査・承認する行政上の関係。 |
| 提供開始日 | 最初の被験者への投与は2022年下期中を予定 |
| 適用分野 | 治療歴を有する慢性リンパ性白血病(CLL)、小リンパ球性リンパ腫(SLL)、B細胞性非ホジキンリンパ腫(B-cell NHL)、イブルチニブ耐性の血液がん |
| 拠点所在地 | 米国臨床開発オフィス(所在地は非開示) |
| 利用実績 | 2021年にオランダで健常人を対象とした単回投与用量漸増フェーズ1試験を実施 |
| 業績への影響 | 2022年12月期の連結業績予想に与える影響はない |
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。米国でAS-1763のフェーズ1b試験を実施するため、FDAから臨床試験開始を承認するレターを受領したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。