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決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高554百万円+139.8%
営業利益1百万円
経常利益4百万円
純利益-15百万円
当四半期3か月の実績
売上高
554百万円
営業損益
1百万円
経常損益
4百万円
当期純損益
-15百万円
研究開発費
346百万円
通期業績予想
売上高
1,186百万円
営業損益
-1,672百万円
経常損益
-1,685百万円
当期損益
-1,740百万円
研究開発費
2,166百万円
設備投資
124百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高46.8%
創薬支援売上高29.8%
創薬支援営業損益36.3%
創薬売上高100%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
国内の売上は前年同期比で減収だが、対予算比では計画通りに推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加+323百万円
- 営業損益改善+292百万円
- 経常損益改善+288百万円
- 当期純損益改善+271百万円
- 研究開発費減少-11百万円
新しい施策
- ブリッケル・バイオテック社へのSTINGアンタゴニストの全世界開発・商業化権の導出
- 需要の高い変異体キナーゼのビオチン化タンパク質を含む6種類の製品発売
- 製品受託サービスのウェブサイトへの中国語サイト追加
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 自己資本比率84.6%
- 一株当たり純資産335.5円
- PBR3.1倍
セグメント別実績
- 創薬支援売上高268百万円売上高前年同期比+16.1%営業損益109百万円営業損益前年同期比+23.6%
- 創薬売上高286百万円売上高前年同期比+286百万円営業損益-107百万円営業損益前年同期比+271百万円
設備投資額
124百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 554百万円(前年比 +139.8%) |
| 営業利益 | 1百万円 |
| 経常利益 | 4百万円 |
| 純利益 | -15百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 554百万円 / 営業損益 1百万円 / 経常損益 4百万円 / 当期純損益 -15百万円 / 研究開発費 346百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,186百万円 / 営業損益 -1,672百万円 / 経常損益 -1,685百万円 / 当期損益 -1,740百万円 / 研究開発費 2,166百万円 / 設備投資 124百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 46.8% / 創薬支援売上高 29.8% / 創薬支援営業損益 36.3% / 創薬売上高 100% |
| 計画に対する自己評価 | 国内の売上は前年同期比で減収だが、対予算比では計画通りに推移 |
| セグメント別実績 | セグメント 創薬支援 / 売上高 268百万円 / 売上高前年同期比 +16.1% / 営業損益 109百万円 / 営業損益前年同期比 +23.6%、セグメント 創薬 / 売上高 286百万円 / 売上高前年同期比 +286百万円 / 営業損益 -107百万円 / 営業損益前年同期比 +271百万円 |
| 増減要因の内訳 | 項目 売上高増加 / 金額 +323百万円、項目 営業損益改善 / 金額 +292百万円、項目 経常損益改善 / 金額 +288百万円、項目 当期純損益改善 / 金額 +271百万円、項目 研究開発費減少 / 金額 -11百万円 |
| 主要KPI | 指標名 自己資本比率 / 値 84.6% / 前年同期比 非開示、指標名 一株当たり純資産 / 値 335.5円 / 前年同期比 非開示、指標名 PBR / 値 3.1倍 / 前年同期比 非開示 |
| 設備投資額 | 124百万円 |
| 新しい施策 | ブリッケル・バイオテック社へのSTINGアンタゴニストの全世界開発・商業化権の導出、需要の高い変異体キナーゼのビオチン化タンパク質を含む6種類の製品発売、製品受託サービスのウェブサイトへの中国語サイト追加 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。バイオノバ社からのマイルストーン収入を受領したため創薬事業の通期売上高・営業損益予想を上方修正した。第1四半期実績については、創薬支援事業が米国・中国で好調だったこと、ブリッケル社から契約一時金、バイオノバ社からマイルストーンを受領したことを理由としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。