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会社の説明から読み取った方向です。規模
139.8
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高554百万円前年比 +139.8%進捗 46.7%
営業利益1百万円
経常利益4百万円
純利益(親会社株主帰属)-15百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△1.12円
期末の財政状態
総資産5,355百万円
うち純資産 4,540 百万円自己資本比率 84.6%前期末比 +5.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高創薬事業 286百万円、創薬支援事業 268百万円(前年比 +16.1%)
セグメント別利益創薬事業 -107百万円、創薬支援事業 109百万円(前年比 +23.6%)
地域別売上高56百万円(前年比 -16.3%)、153百万円(前年比 +23.6%)、16百万円(前年比 -29.1%)、42百万円(前年比 +153.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,186(前年比 -41.2%)
営業利益-1,672
経常利益-1,685
純利益-1,740
業績予想の修正非開示 → 売上高 1,186(前年比 -41.2%) / 営業利益 -1,672 / 経常利益 -1,685 / 純利益 -1,740
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
創薬事業ではSTINGアンタゴニストのライセンス契約による契約一時金と、AS-1763の中国でのIND承認に伴うマイルストーン・ペイメントを受領した。創薬支援事業ではキナーゼタンパク質の販売等が増加し、米国でのビオチン化キナーゼタンパク質の売上増も寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
減損損失15,386千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 15,386千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,513,400株
期末自己株式数5,124株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 554百万円(前年比 +139.8%) |
| 営業利益 | 1百万円 |
| 経常利益 | 4百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -15百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △1.12円 |
| 自己資本比率 | 当期末 84.6 / 前期末 79.3 |
| 総資産 | 5,355百万円 |
| 純資産 | 4,540百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,186(前年比 -41.2%) / 営業利益 -1,672 / 経常利益 -1,685 / 純利益 -1,740 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 1,186(前年比 -41.2%) / 営業利益 -1,672 / 経常利益 -1,685 / 純利益 -1,740 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 創薬事業 286百万円、創薬支援事業 268百万円(前年比 +16.1%) |
| セグメント別利益 | 創薬事業 -107百万円、創薬支援事業 109百万円(前年比 +23.6%) |
| 地域別売上高 | 56百万円(前年比 -16.3%)、153百万円(前年比 +23.6%)、16百万円(前年比 -29.1%)、42百万円(前年比 +153.8%) |
| 減損損失 | 15,386千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 15,386千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 13,513,400株 |
| 期末自己株式数 | 5,124株 |
| 業績の増減要因 | 創薬事業ではSTINGアンタゴニストのライセンス契約による契約一時金と、AS-1763の中国でのIND承認に伴うマイルストーン・ペイメントを受領した。創薬支援事業ではキナーゼタンパク質の販売等が増加し、米国でのビオチン化キナーゼタンパク質の売上増も寄与した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。創薬事業では、ブリッケル社とのSTINGアンタゴニストのライセンス契約に伴う契約一時金と、バイオノバ社からのマイルストーン・ペイメントを受領しました。創薬支援事業では、米国・中国向けのキナーゼタンパク質販売が好調で、ビオチン化キナーゼタンパク質の米国での売上増も寄与しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。