NANOホールディングス(4571)・目標再掲
早期の継続的な黒字化
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・ライセンスアウトによる将来の黒字化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「開発候補品の選定については、補助金事業の利用や企業との共同開発などにより自社の開発コストを削減しながら、製薬企業のニーズに沿ったアセットの選択により導出確率を高めたIP取得の積み上げを図り、複数のアセットを継続的に導出し、早期に継続的な黒字化を実現することを中長期的な目標としております。」
補助金・共同開発によるコスト削減と複数アセットの継続導出を通じた早期の継続的黒字化という目標を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「開発候補品の選定については、補助金事業の利用や企業との共同開発などにより自社の開発コストを削減しながら、製薬企業のニーズに沿ったアセットの選択により導出確率を高めたIP取得の積み上げを図り、複数のアセットを継続的に導出し、早期に継続的な黒字化を実現することを中長期的な目標としております。」
補助金・共同開発によるコスト削減と複数アセットの継続導出を通じ、早期の継続的黒字化を目指す中長期目標を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「開発候補品の選定については、世界の大手製薬企業のニーズ情報を取得し、共同開発などを含めて導出確率を高めたIP取得の積み上げを図り、複数のアセットを継続的に導出し、早期に継続的な黒字化を実現することを中長期的な目標としております。」
継続的な黒字化の目標を、複数アセットの継続的なライセンス導出によって実現する目標として再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このような事業活動の推進により、上市製品の積み上げを図ることで、早期に継続的な黒字化を実現することを中長期的な目標としております。」
上市製品の積み上げを通じて早期の継続的黒字化を目指す中長期目標を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、このような事業活動の推進により、早期に継続的な黒字化を実現することを中長期的な目標としております。」
事業活動の推進を通じて、早期に継続的な黒字化を実現することを中長期的な目標として初めて明示している。