Komori
NANOホールディングス(4571)・施策再掲

化粧品技術の皮膚科医薬品への応用展開

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q22018: 120182019: 320192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、化粧品開発における皮膚浸透性の研究を基に、皮膚科領域における可能性を見いだしており、今後の応用展開を目指してまいります。」

    化粧品開発における皮膚浸透性研究を皮膚科領域へ応用展開する方針を再確認している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、化粧品開発における皮膚浸透性の研究を基に、皮膚科領域における医薬品開発の可能性を見いだしており、今後、皮膚科領域での医薬品にも応用展開を目指してまいります。」

    化粧品開発における皮膚浸透性研究を皮膚科領域の医薬品開発へ応用する方針を再確認している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、化粧品開発における皮膚浸透性の研究を基に、皮膚科領域における医薬品開発の可能性を見いだしており、今後、皮膚科領域での医薬品にも応用展開を目指してまいります。」

    化粧品開発で得た皮膚浸透性研究を皮膚科医薬品へ応用展開する方針を再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、化粧品開発における皮膚浸透性の研究を基に、皮膚科領域における医薬品開発の可能性を見いだしており、今後、皮膚科領域での医薬品にも応用展開を目指してまいります。」

    化粧品開発における皮膚浸透性研究を皮膚科医薬品へ応用展開する方針を再確認している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、化粧品開発における皮膚浸透性の研究を基に、皮膚科領域における医薬品開発の可能性を見いだしており、今後、皮膚科領域での医薬品にも応用展開を目指してまいります。」

    化粧品開発で得た皮膚浸透性研究を皮膚科医薬品へ応用展開する方針を再確認している。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、化粧品開発における皮膚浸透性の研究から、皮膚科領域における医薬品開発の可能性を見いだしており、今後、皮膚科領域での医薬品にも応用展開を目指してまいります。」

    化粧品開発で行っている皮膚浸透性研究を起点として、皮膚科領域の医薬品開発へ応用展開する新たな方向性を示している。
一緒に動いた変遷

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